塚田木材株式会社

塚田木材株式会社 アピトンのトラックボデー材・古材のご紹介です

これは「トラック専用ビス」です「アピトン根太用」と「鉄根太用」の2種類あります最大の特徴は「直打ち可能(下穴不要)」ですこれは「下穴をあけてから打つ」が基本だったビス打ちにおいて、かなりの手間削減と時間短縮につながります「ビス打ち」は床板張...
10/06/2026

これは「トラック専用ビス」です

「アピトン根太用」と「鉄根太用」の2種類あります

最大の特徴は

「直打ち可能(下穴不要)」

です

これは「下穴をあけてから打つ」が基本だったビス打ちにおいて、かなりの手間削減と時間短縮につながります

「ビス打ち」は床板張り替えにおいて、大事な作業です

「ビス」は仕上がりに大きな影響を及ぼすので、非常に重要な部品です

「アピトン」が非常に硬い樹種の為、下穴をあけてから打たないと、途中で止まったり、ビスがねじ切れたりします

その為「直打ち可能(下穴不要)」というのはかなり「作業の効率化」につながります

4枚目の写真は「アピトン根太用ビス」です

頭が星型になっています

大きなトルクがかかっても、穴がつぶれることなく、そのパワーをそのままビスに伝えていきます

(購入時は、専用ビットも同封されます)

5枚目の写真は「鉄根太用ビス」です

頭はスクエア(□)タイプです

こちらも穴がつぶれないように、ドリルのトルクを100%ビスに伝える構造になっています

(購入時は専用ビットも同封されます)

「ビス打ち」は大変な作業です

この大変な作業を「トラック専用ビス」で
「より簡単に・短時間で」

出来るようにお役に立てて頂ければと思います

※トラック専用ビスについて https://apitong.net/flooring/

古民家のリフォームで「アピトンフローリング」を使用して頂きましたアピトンの「雰囲気」と「電飾」等で新しい空間の完成です古民家の「歴史」を残しつつ、現代の「新しさ」を加えたことで「新旧の入り混じる」新しい空間が誕生しました「ただ新しい」ではな...
06/06/2026

古民家のリフォームで「アピトンフローリング」を使用して頂きました

アピトンの「雰囲気」と「電飾」等で新しい空間の完成です

古民家の「歴史」を残しつつ、現代の「新しさ」を加えたことで「新旧の入り混じる」新しい空間が誕生しました

「ただ新しい」ではなく

「時の経過を感じる」ところに魅力が詰まっています

現代ではテクノロジーの進化で「効率化」が爆速的に進みましたが、その分「歴史」の価値が相対的に高まっています

「歴史(時間)」は決して作り出すことが出来ません

貴重な「歴史(時間)」を残しつつ、現代の「新しさ」を加えた空間こそ

最も魅力的に感じられる場所だと思います

その魅力を存分に楽しんで頂ければと思います

※アピトンフローリングについて https://apitong.net/housing/

福岡の民泊施設ですリビング・キッチンには「アピトンフローリング」を使用して頂きましたキッチンカウンターには「アピトン合板」を使用しています(どちらもクリアワックスで仕上げています)この部屋は全体的に「赤みのある風合い」で統一させているように...
23/05/2026

福岡の民泊施設です

リビング・キッチンには「アピトンフローリング」を使用して頂きました

キッチンカウンターには「アピトン合板」を使用しています

(どちらもクリアワックスで仕上げています)

この部屋は全体的に「赤みのある風合い」で統一させているように思います

隣の寝室は一転、昔ながらの「情緒」を大事にした造りになっています

(電灯や窓のすりガラス・格子はカッコいいですね)

こういった現場を拝見させて頂くと、いつも勉強にもなるし、それ以上に感心してしまいます

設計士さんのアイデア一つで「魅力がここまで決まるのか」と感心してしまいます

完成現場にはいろんな方のアイデアや努力が見られるので、こちらも身が引き締まる思いです

※今回のアピトンフローリングについて https://apitong.net/housing/

「床と下の角材を持って来て」修理業者様からのご依頼です「床=アピトンフローリング」「下の角材=アピトン根太」を納品させてもらいました今回の根太は「100×100mm」とかなり大きなサイズです丈夫な根太の上に「アピトンフローリング」を設置しま...
22/05/2026

「床と下の角材を持って来て」

修理業者様からのご依頼です

「床=アピトンフローリング」

「下の角材=アピトン根太」

を納品させてもらいました

今回の根太は「100×100mm」とかなり大きなサイズです

丈夫な根太の上に「アピトンフローリング」を設置します

多くの方が「フローリング」の方に目が行きがちですが、実は本当に大事なのは「根太」の方です

根太の方が腐食する確率が高いので、ここを丈夫にすることで、その後のトラックに好影響を与えることが出来ます

トラックは「フローリング」と「根太」さえ交換すれば、また「新車同様」に戻すことが出来ます

今回は根太を「より頑丈なサイズ」に変更したことで、これまで以上に「丈夫で長持ちする荷台」に生まれ変わりました

新車は全員同じ仕様ですが、修理の際は「ご自身の使用環境に合わせた仕様」に変更することが可能です

「もっとこうなったらいいのにな」

「もっとこうして欲しいな」

その際は修理業者さんにご相談下さい

今以上の仕様にして頂けると思います

※アピトンフローリングについて https://apitong.net/flooring/

※アピトン根太について https://apitong.net/track/

現代では「時間を感じるモノ」に魅力を感じる方が増えています(古民家カフェなど)デジタル化が進む世の中で、暮らしの中に「ゆとり」を求めている方が増えているような気がします今回、ジーンズショップに使用された「アピトンフローリング」は天然木特有の...
08/05/2026

現代では「時間を感じるモノ」に魅力を感じる方が増えています(古民家カフェなど)

デジタル化が進む世の中で、暮らしの中に「ゆとり」を求めている方が増えているような気がします

今回、ジーンズショップに使用された「アピトンフローリング」は天然木特有の『経年変化』を持つハードウッドです

時々刻々と表現するその表情は「その時の様相」を表しています

いまや『経年変化』は「劣化」ではなく「時間・歴史を感じる」要素になっています

そういった意味では現代の要望に合致していると思います

これから共に暮らすフローリングとして、末永く愛して頂ければと思います

※アピトンフローリングについて https://apitong.net/housing/

「この傷んだ所だけを治してほしいんやけど」トラック荷台の「部分補修」のご依頼ですトラックは使用環境によって「一部だけ傷む」ことがよくありますこのような時は早めに「部分補修」をおこなって下さいその後の作業性・安全面の棄損を防ぐことにつながりま...
01/05/2026

「この傷んだ所だけを治してほしいんやけど」

トラック荷台の「部分補修」のご依頼です

トラックは使用環境によって「一部だけ傷む」ことがよくあります

このような時は早めに「部分補修」をおこなって下さい

その後の作業性・安全面の棄損を防ぐことにつながります

また「比較的安価に」「早く治す」ことが出来るようになります

「このスペースにピッタリ嵌まるようにして欲しいんやけど」

修理業者さんからのご依頼です

事前にそのスペースを教えて頂き

「加工を終えたフローリング」

を出荷しました

特に両端のフローリングは「スペースに合わせる」と「設置しやすくする」為に

「凹だけ」「凸だけ」のフローリングにしています

ここまで加工すれば、あとは「取り付けるだけ」です

修理業者さんの手間を無くし、短時間で修理をおこなうことが出来るようになります

修理業者さんと一緒になって「部分補修」のご協力をさせて頂ければと思います

※部分補修のアピトンフローリングについて https://apitong.net/flooring/

「床板で『でこぼこ』の無いやつある?」重機運送車を張り替える際によく言われますこれは「でこぼこ」があると、使用中に「割れ」が出てしまうことがよくあるとのことですそれは「一点に荷重がかかる」ことが多いため「しなり」が大きく出る為ですお互いに支...
21/04/2026

「床板で『でこぼこ』の無いやつある?」

重機運送車を張り替える際によく言われます

これは「でこぼこ」があると、使用中に「割れ」が出てしまうことがよくあるとのことです

それは「一点に荷重がかかる」ことが多いため「しなり」が大きく出る為です

お互いに支え合っている「でこぼこタイプ」だと(特にぼこ(凹)の表側が)よく割れてしまうとのことです

そこで開発されたのが「重機運送車用アピトン床板」です

(でこぼこの無い「板タイプ」です)

これだと「お互いに干渉しない」為「しなり」に対して割れることなく使用できます

「隙間が出来る」「反りやすい」というデメリットも生じますが「重機運送」に関してはあまり問題にならないようです

同じトラックの中でも「環境に適した床」があるのだなと思います

どちらのタイプも準備をして、お客様のご要望に沿った床をお届けします

※重機運送車用アピトン床板について https://apitong.net/flooring/

「これ作れますか?」「これって何に使われるんですか?」「工場内で治具に使われるみたいなんよ」図面を頂き、職人と相談してから引き受けました「アピトン」を指定してきたからには、かなりの負荷がかかることが予想されます「長穴」は取り付け箇所によって...
16/04/2026

「これ作れますか?」

「これって何に使われるんですか?」

「工場内で治具に使われるみたいなんよ」

図面を頂き、職人と相談してから引き受けました

「アピトン」を指定してきたからには、かなりの負荷がかかることが予想されます

「長穴」は取り付け箇所によってボルトの位置が異なるのだと思います

融通を利かせる為に、このような形にしているのでしょう

かなり変わった治具の完成です

ちょっと使用している所を見てみたい気もしますが、遠方の為、これにて完了です

※アピトンの治具について https://apitong.net/kakou/

現代では「時間の経過を感じるモノ」に魅力を感じる方が増えています(古民家カフェなど)デジタルが進む世の中で「より効率化」が進むことで、逆に暮らしの中では「ゆとり(時間)」を求める方が増えているように思いますアピトンフローリング・クラシックは...
11/04/2026

現代では「時間の経過を感じるモノ」に魅力を感じる方が増えています

(古民家カフェなど)

デジタルが進む世の中で「より効率化」が進むことで、逆に暮らしの中では「ゆとり(時間)」を求める方が増えているように思います

アピトンフローリング・クラシックは「時間と共に変化する」フローリングです

当初はかなり赤みがかっていました

しかし、時間の経過により深みを増した色合いに変化しています

これからも、まだまだ変化していきます

「時間の経過と共に育つフローリング」

今や「経年変化」は「劣化」ではなく「変化~特徴」です

一緒に暮らすその中で「成長していく過程」も一緒に楽しんで頂ければと思います

※アピトンフローリング・クラシックについて https://apitong.net/housing/

「こんなの作れますか?」これは重機運送車の「歩み板」です今回もお客様から簡単な図面を送って頂き、その通りに仕上げましたこれは重機が「段差」を通る時に使用する製品ですなので「傾斜」が重要ですアピトンの最大の特徴である「サイズ・形状が自由にでき...
09/04/2026

「こんなの作れますか?」

これは重機運送車の「歩み板」です

今回もお客様から簡単な図面を送って頂き、その通りに仕上げました

これは重機が「段差」を通る時に使用する製品です

なので「傾斜」が重要です

アピトンの最大の特徴である「サイズ・形状が自由にできる」という強みを最大限に活かした製品です

「歩み板」には相当大きな負荷がかかります

それに耐えられるのは「アピトン」くらいだと思います

「安心・安全に走行できる」

これからもその役目のお役に立てられるように製作していきます

※重機の歩み板について https://apitong.net/kakou/

住所

富士見町一丁目2/19
Sakaide-shi, Kagawa
762-0046

営業時間

月曜日 08:00 - 17:00
火曜日 08:00 - 17:00
水曜日 08:00 - 17:00
木曜日 08:00 - 17:00
金曜日 08:00 - 17:00
土曜日 08:00 - 12:00

電話番号

0877-46-2775

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