P/OP Toyama

P/OP Toyama I love japanese antique furniture because this is our japanese culture. I wanna leave that to poster

営業日少しだけ変更となりました。
21/05/2026

営業日少しだけ変更となりました。

新作入荷。ガラス扉付きの飾り棚。ゆらゆらした昔のガラスがなんとも愛おしい。w860mmd462mmh1605mm
16/05/2026

新作入荷。
ガラス扉付きの飾り棚。
ゆらゆらした昔のガラスがなんとも愛おしい。

w860mm
d462mm
h1605mm

毎日当たり前のように使っている「ひらがな」を、回転させてみたらどうなるか?宍戸克成さんの作品を初めて見たとき、そのあまりに自由で軽やかな発想に、頭をガツンと殴られたような衝撃を受けました。和のモチーフでありながら、どこか遠い異国の風を感じる...
11/05/2026

毎日当たり前のように使っている「ひらがな」を、
回転させてみたらどうなるか?

宍戸克成さんの作品を初めて見たとき、
そのあまりに自由で軽やかな発想に、
頭をガツンと殴られたような衝撃を受けました。

和のモチーフでありながら、どこか遠い異国の風を感じる。
そんな不思議で美しい作品たちを、皆様に見ていただきたく、P/OPでの個展を企画しました。

初日の夜は、音楽と少し変わったワインをご用意してお待ちしています。作家の宍戸さんも在廊されますので、グラスを片手に、作品の裏側にある思考やアイデアについて直接お話しできる貴重な機会です。

ふらっと立ち寄るだけでも大歓迎です。
お待ちしております。

宍戸克成 個展 .shishido
踊々 YOU YOU in P/OP RYOGOKU(東京)
____
「もしも文字が踊り出したら、そこには何が宿るのだろう。」という問いに着想を得て、私たちにとって身近な「ひらがな」を再解釈しました。

五十音すべてをあらためて見つめ直し、文字に動きを与えることで、新たなかたちとして立ち上げています。

平面にとどまっていた線は解き放たれ、あるときは彫刻のように力強く、またあるときは呼吸する生き物のように姿を変えていきます。

移ろいゆく文字の表情に、あなただけの感覚や物語を重ねながら、日本独自の文字が秘める新たな美しさを、ぜひ会場でご体感いただければ幸いです。

東京では初の個展となります。
皆様のお越しをお待ちしてます。
____

宍戸克成 個展「踊々 YOU YOU in P/OP」
会期 2026年6月6日(土)〜6月28日(日)
※オープン日時はP/OPアカウントよりご確認ください

※6月6日ワインイベント開催(P/OP主催)
17:00ー21:00(予定)
1 glass : 1000円(cash on)
DJ : coming soon.

在廊 6日(土)、7日(日)作家在廊予定
会場 P/OP RYOGOKU
東京都墨田区両国1丁目14−12両国橋建物
____
グラフィックデザイン* 宍戸克成
※メインビジュアルは、P/OPの頭文字「ぽ」の文字が躍動し360度回転しています。

P/OP RYOGOKUでの「suzusan LIGHTING POP-UP」には、多くの方に足を運んでいただき誠にありがとうございます。東京・両国でご好評をいただいているこの展示を2日間限定で、P/OP TOYAMAでも開催ができることと...
02/05/2026

P/OP RYOGOKUでの「suzusan LIGHTING POP-UP」には、
多くの方に足を運んでいただき誠にありがとうございます。

東京・両国でご好評をいただいているこの展示を2日間限定で、
P/OP TOYAMAでも開催ができることとなりました。
(ご協力頂いたsuzusanの皆様ありがとうございます。)

5月9日、5月10日の2日間限定となりますが、是非、
お越し頂けますと幸いです、

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suzusan LIGHTING POP-UP



名古屋・有松の地に根付く「有松鳴海絞り」。
括る、縫う、染める。
幾重にも重なる工程の中で生まれるその文様は、
かつて日常の衣服を彩るものであり、
同時に、その土地の文化そのものでした。

しかし、時代の流れとともに
その繊細な技術が静かに失われつつある中で、
suzusanはドイツ・デュッセルドルフにて立ち上がりました。

絞りの家系に生まれた5代目・村瀬弘行氏が、
ヨーロッパでの生活を通して再発見した
“日本の手仕事の特異性”。

伝統に根ざした手仕事を現代の感性で再解釈し、

場所や文化を越えて調和するコレクションを継続的に発表しています。

今回のPOP-UPでは、
suzusanの照明シリーズをご紹介します。

絞りの技法によって生まれた立体的なテクスチャは、
光を透過し、柔らかな陰影を空間に落とします。

それは単なる照明ではなく、
布に宿った歴史や想いが、光として生活に落とし込まれる体験。

 一つ一つ有松の職人の手により
大切に時間をかけて作られた柄や模様は、
それぞれが異なり、世界に一つだけのプロダクトとして
生活の中の様々なシーンに寄り添います。  

【日時】
5月9日(土)13:00~19:00
5月10日(日)11:00~19:00

【場所】
P/OP TOYAMA
〒939-0132 富山県高岡市福岡町大滝426-3

私たちの活動は、この春で10年目を迎えました。ひとつの節目として、ブランドのコンセプトとロゴを改めて見直し、刷新することにしました。振り返れば、東京から富山へと拠点を移したことが、すべての始まりでした。そこで出会ったのが、役目を終え、静かに...
01/05/2026

私たちの活動は、この春で10年目を迎えました。
ひとつの節目として、ブランドのコンセプトとロゴを改めて見直し、刷新することにしました。

振り返れば、東京から富山へと拠点を移したことが、すべての始まりでした。そこで出会ったのが、役目を終え、静かに手放されていく古家具たちです。本来であれば、まだ使えるにも関わらず、価値を見出されることなく廃棄されていく現実に、強い違和感を覚えました。

「このままでいいのか?」

その問いが、私たちの活動の原点です。

以来、私たちは古家具と向き合い続け、その価値を再解釈し、新たなかたちとして世の中に送り出してきました。ただ単に修復するのではなく、シンプルな操作(異素材との組み合わせ、燃やすなど)によって、異なる視点を提示する挑戦をしてきました。

そこには、モノの価値とは何かという問いがありました。
そして10年という時間を経て、改めて、

私たちは、このブランドを通して何を表現したいのか。
社会に対して、どんな問いを投げかけていきたいのか。

その輪郭は、まだまだ曖昧です。
それでも、今の自分たちなりの現在地として、
ひとつの文章にまとめました。

■brand concept

P/OP – People/Operating system

P/OPとは、システムと自分のあいだに“間”をつくる行為である。
私たちは気づかぬうちに、仕事や慣習、効率や文化といったOSの中で思考している。
P/OPは、PeopleとOperating systemのあいだに「/」を引く。

それは分断ではなく、無自覚に一体化していた思考からいったん距離をとるための線だ。
線が引かれたとき、「これは仕組みがつくった思考だった」と気づく。

その気づきのなかで、
調和は与えられるものではなく、
自ら選び直すものへと変わる。

■Logo
ベースとなる円(O)は、あえて既存のフォントを使わず「正円」として描きました。「正円」は無意識に拠り所としている歴史や安定、構造の象徴です。

そこにスラッシュ(/)を挿し込むことで、既存の構造への静かな干渉や、意味のズレを視覚化。見慣れた形を少し違う角度から捉え直すことで、新しい意味や価値が見えてくるようにしています。

スラッシュの線は中心からわずかにずらし、交差する角も少しだけ落としてなじませることで、既存の構造を壊さず、異なる概念を穏やかに横断し、接続していく『橋』を表現しました。

■Special Thanks
本リニューアルにあたり、私たちの10年分の想いと現在地を掬い上げ、
ともに新しいブランドの姿を創り上げてくださったお二人に、
深く敬意を表するとともに、心より感謝申し上げます。

-Concept & Copywriting :
シナダ タカシ 
P/OP CPO(Chief Philosophy Officer)思想精錬担当 

-Logo Design :
toetiee 
アーティスト

平面(衣服)から立体(照明)へ。伝統技術を新しい視点で解釈する静かな挑戦をご紹介している今回のPOP-UP。多くの方にその柔らかな光と陰影をご体感いただき、心より感謝申し上げます。皆様からの反響にお応えし、P/OP RYOGOKUでの展示を...
30/04/2026

平面(衣服)から立体(照明)へ。

伝統技術を新しい視点で解釈する静かな挑戦をご紹介している今回のPOP-UP。
多くの方にその柔らかな光と陰影をご体感いただき、
心より感謝申し上げます。

皆様からの反響にお応えし、
P/OP RYOGOKUでの展示を【5月6日】まで
延長することとなりました。

以下、GW中の営業日となります。

4/30(木)15:00~18:00
5/1(金)13:00~18:00
5/2(土)13:00~18:00
5/3(日)13:00~18:00
5/4(月)13:00~18:00
5/5(火)13:00~18:00
5/6(水)13:00~18:00

When we look through an acrylic, even ordinary objects might seem somehow charming.アクリル越しに見ると雑多なモノもなんとなく素敵に見えるかも、、、
08/04/2026

When we look through an acrylic, even ordinary objects might seem somehow charming.

アクリル越しに見ると雑多なモノもなんとなく素敵に見えるかも、、、

There has been a slight change to our schedule.Please check it when you have a moment.*No reservation is required during...
06/04/2026

There has been a slight change to our schedule.
Please check it when you have a moment.
*No reservation is required during our weekday business hours.

予定が少し変更となりました。
お手すきでご確認ください。
※平日の開けている時間帯は予約不要です。

suzusan LIGHTING POP-UPArimatsu Narumi Shibori, a traditional dyeing technique from Arimatsu, Nagoya, has been passed do...
03/04/2026

suzusan LIGHTING POP-UP



Arimatsu Narumi Shibori, a traditional dyeing technique from Arimatsu, Nagoya, has been passed down for over 400 years.

Once used in everyday garments, its intricate patterns reflect both craftsmanship and local culture.

suzusan was founded in Düsseldorf by Hiroyuki Murase, the fifth-generation successor of a shibori family, to bring this tradition into a global context.

They continuously release collections that reinterpret traditional craftsmanship through a contemporary lens, creating pieces that harmonize across different places and cultures.

This pop-up introduces suzusan’s lighting collection, where the three-dimensional textures created through shibori softly diffuse light and cast subtle shadows into space.

From flat fabric to sculptural lighting,experience a quiet reinterpretation of tradition at P/OP RYOGOKU.

Date
April 4 (Sat) – April 26 (Sun), 2026
Open on weekends / Weekdays by appointment only

Venue
P/OP RYOGOKU
1-14-13 Ryogoku, Sumida-ku, Tokyo 130-0026, Japan
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suzusan LIGHTING POP-UP



名古屋・有松の地に根付く「有松鳴海絞り」。
括る、縫う、染める。
幾重にも重なる工程の中で生まれるその文様は、
かつて日常の衣服を彩るものであり、
同時に、その土地の文化そのものでした。

しかし、時代の流れとともに
その繊細な技術が静かに失われつつある中で、
suzusanはドイツ・デュッセルドルフにて立ち上がりました。

絞りの家系に生まれた5代目・村瀬弘行氏が、
ヨーロッパでの生活を通して再発見した
“日本の手仕事の特異性”。

伝統に根ざした手仕事を現代の感性で再解釈し、場所や文化を越えて調和するコレクションを継続的に発表しています。

今回のPOP-UPでは、
suzusanの照明シリーズをご紹介します。

絞りの技法によって生まれた立体的なテクスチャは、
光を透過し、柔らかな陰影を空間に落とします。

それは単なる照明ではなく、
布に宿った歴史や想いが、光として生活に落とし込まれる体験。

 一つ一つ有松の職人の手により
大切に時間をかけて作られた柄や模様は、
それぞれが異なり、世界に一つだけのプロダクトとして
生活の中の様々なシーンに寄り添います。  

平面(衣服)から立体(照明)へ
伝統技術を新しい視点で解釈する静かな挑戦を、
P/OP RYOGOKUで是非、ご体感ください。

【日時】
2026年4月4日(土)~4月26(日)
※土日営業(平日はアポイント制)

【場所】
P/OP RYOGOKU
〒130-0026 東京都墨田区両国1丁目14−13

We will share our store's opening days for April.4月の営業日となります。
01/04/2026

We will share our store's opening days for April.

4月の営業日となります。

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