13/03/2026
TAKASAKI 建築世界
こころいろ
YouTube 講演記録
建築に精神が宿るまで
社会芸術としての建築 を掲げ
土地どちの風土や人間の営みに
眼差しをむけた建築で
人間=自然=社会の共生と未来形を
示し続けてきた 髙﨑正治
ひとつとして同じ曲面の無い
有機的な形態の建築を実現させるため
所員 建設業者 実際に作業にあたる
現場の職人など建設に関わる
すべての他者とのコミュニケーションを
数々の図面や模型
さらには対話や文章を複合的に駆使して
実践されてきました
並大抵ではない
困難の果てに
唯一無二の建築を設計してきた
髙﨑正治氏に自身の建築について
これからの建築についてお話いただきました
〜 武蔵野美術大学 美術館 紹介文
武蔵野美術大学 美術館
11 月24 日 〜 12 月21日 / 2025 年
甦るポストモダン
高崎正治
倉俣史郎・小松誠
デザインの人間主義( ヒューマニズム )
オープニング シンポジウムを
2部構成で開催いたしました
温潤な
命の響き 物人にたずねよ
Imbue the spirit within the object
展覧会「甦るポストモダン──倉俣史朗、小松誠、髙﨑正治、デザインの人間主義(ヒューマニズム)」オープニングシンポジウムを2部構成で開催いたしました。「社会芸術としての建築」を掲げ、土地どちの風土や人間.....