かっこよくて、住み心地のイイ家 / ハートムリビング株式会社

かっこよくて、住み心地のイイ家 / ハートムリビング株式会社 建築家が届ける
「かっこよくて、住み心地のイイ家」

.調和 – Harmony –調和とは、素材を揃えることではなく、異なる質感が互いを引き立て合い、ひとつの景色になること。無垢材のやわらかな温もり。鉄の静かな緊張感。塗り壁が受け止める柔らかな光。それぞれは異なる表情を持ちながら、どれも主張...
23/07/2026

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調和 – Harmony –

調和とは、素材を揃えることではなく、
異なる質感が互いを引き立て合い、
ひとつの景色になること。

無垢材のやわらかな温もり。
鉄の静かな緊張感。
塗り壁が受け止める柔らかな光。

それぞれは異なる表情を持ちながら、
どれも主張しすぎることなく、
空間の中で静かに響き合っています。

建築家は、
素材・光・余白のバランスを設計し、
職人は、その繊細な納まりと精度によって、
一つの空間へと仕上げていく。

建築における調和とは、均一であることではなく、
異なる個性が心地よく共存すること。

そこに生まれるのは、
流行に左右されることのない、
永く愛せる美しい暮らしです。

Harmony in architecture is not about using the same materials,
but about letting different textures elevate one another.

The warmth of solid wood.
The quiet tension of steel.
Soft light resting gently on plaster walls.

Each element has its own character,
yet none seeks attention.
Together, they create a calm and timeless atmosphere.

Architects design the balance of materials,
light, and negative space.
Craftsmen realize that vision
through meticulous precision and detail.

Harmony is not uniformity,
but the coexistence of unique materials in perfect balance.

The result is a home
that remains beautiful for years to come.

〜The spirit of craftsmanship〜

私たちは「調和」を、
同じ素材で揃えることではなく、
異なる素材が互いを尊重し合うことだと考えています。

木、鉄、塗り壁、そして光。

それぞれの素材が持つ個性を丁寧に活かすことで、
時を重ねても色褪せない、
心地よい住まいが生まれると信じています。

[HEARTOM LIVING / ハートムリビング]

#建築の調和
#素材の美学
#無垢材のある暮らし

.風 – Breeze –風は、涼しさを運ぶためだけのものではありません。窓を抜け、中庭をめぐり、住まい全体にやさしく流れていく。目には見えなくても、心地よさをつくる存在です。窓の配置。中庭とのつながり。空間の広がり。その一つひとつが、建築...
22/07/2026

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風 – Breeze –

風は、
涼しさを運ぶためだけのものではありません。

窓を抜け、
中庭をめぐり、
住まい全体にやさしく流れていく。

目には見えなくても、
心地よさをつくる存在です。

窓の配置。
中庭とのつながり。
空間の広がり。

その一つひとつが、
建築家の思想と、
職人の確かな技術によって形づくられていく。

建築家は、
風を「通す」のではなく、
暮らしの中を自然に巡るものとして設計する。

どこから風を迎え、
どこへ流し、
どの場所で心地よさを感じられるのか。

職人は、
窓の納まり、
素材の精度、
細部の美しさを積み重ね、
その風の流れを空間へと宿していく。

窓を開けた瞬間、
自然が暮らしの中へと入り込む。

そんな住まいには、
風まで設計されています。

A breeze is more than moving air.

It flows through windows,
passes gently across the courtyard,
and brings a quiet sense of comfort
to every corner of the home.

Though invisible,
it shapes the way a space feels.

Architects design
not simply for ventilation,
but for a natural flow
that becomes part of everyday living.

Craftsmen refine every detail
with precision,
allowing light, air, and architecture
to exist in harmony.

The result is a home
where every breeze
feels intentional.

〜The spirit of craftsmanship〜

私たちは、
風を「空間を整える要素」だと考えています。

窓の高さ。
中庭との距離。
視線の抜け。

そのすべてが、
光や緑とともに、
心地よい風を迎えるためにある。

建築家が描いた風の流れを、
職人が細部まで丁寧に形にする。

その積み重ねが、
季節を感じ、
深呼吸したくなる住まいを生み出します。

風は、
ただ通り過ぎるものではありません。

自然と暮らしをつなぎ、
日常に静かな心地よさをもたらすもの。

[HEARTOM LIVING / ハートムリビング]

#風を感じる暮らし
#自然と暮らす
#中庭のある家

22/07/2026

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窓景 – Windowscape –

窓景は、外の景色を“眺める”ためではなく、
自然の気配を“暮らしに取り込む”ためのもの。

窓枠によって切り取られた緑や空、光。
その「生きた景色」が室内に静かに入り込み、
壁に影を落とし、季節の移ろいをそっと知らせる。

建築家は、外の世界から内の空間へ
「何を、どのように切り取るか」を設計し、
職人は、その景色を絵画のように窓枠へ納め、
寸分の狂いなく整える。

窓は、視線を外へ向けるための装置ではなく、
自然と暮らしをそっと結ぶ“境界の余白”。

そこに生まれるのは、
移ろう季節と静かに寄り添う、穏やかな暮らしです。

Windowscape is not a frame through which we simply look outward,
but a quiet threshold that invites nature into our everyday life.

The greenery, sky, or light captured by the window frame
enters the room softly,
casting shadows on the wall and gently marking the change of seasons.

Architects design what to frame, and how,
while craftsmen install the window with precision—
as if bordering a piece of art.

A window is not an opening,
but a margin where nature and life quietly meet.

In that moment,
a calm way of living unfolds—
in quiet rhythm with the shifting seasons.

〜The spirit of craftsmanship〜
私たちは窓を「景色を見せる開口」ではなく、
自然と暮らしを静かに繋ぐ“余白の設計”と捉えています。
何を切り取り、どのように納めるか。
その選択と精度こそが、空間の奥行きと静けさを決めるのです。

現在、無料相談のご案内を行っています。
空間に触れてみたい方は、
プロフィールのリンクよりご覧ください。

[]

#木の家
#光と影のある暮らし
#素材が生む静けさ

.静けさ – Stillness –静けさは、何も起きていないことではありません。光がゆっくりと移ろい、木々が風に揺れ、家族それぞれの時間が流れていく。そのすべてを、穏やかに受け止める空間です。余計な装飾を削ぎ落とした壁。視線が自然と抜ける...
21/07/2026

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静けさ – Stillness –

静けさは、
何も起きていないことではありません。

光がゆっくりと移ろい、
木々が風に揺れ、
家族それぞれの時間が流れていく。

そのすべてを、
穏やかに受け止める空間です。

余計な装飾を削ぎ落とした壁。
視線が自然と抜ける窓。
外と内をやさしくつなぐ設計。

その一つひとつが、
建築家の思想と、
職人の確かな技術によって形づくられていきます。

建築家は、
静けさを「無音」ではなく、
暮らしが心地よく流れる環境として設計する。

職人は、
壁の納まり、
線の揃い方、
素材の質感を丁寧に積み重ね、
その静けさを空間へと宿していく。

何気ない毎日が、
心地よく感じられる。

その理由は、
目には見えない静けさまで、
設計されているからです。

Stillness is more than silence.

It is the gentle movement of light,
the soft sway of trees,
and the quiet rhythm of everyday life.

It is a space
that calmly embraces each passing moment.

Minimal forms.
Windows that extend the view.
A seamless connection between inside and outside.

Every detail is carefully composed
through architectural intention
and craftsmanship.

Architects design stillness
not as the absence of sound,
but as an environment
where life can flow naturally.

Craftsmen refine every line,
every finish,
and every material
to bring that calm into the space.

What remains
is not silence—

but a home
where you can truly feel at ease.

〜The spirit of craftsmanship〜

私たちは、
静けさを「空間の質」だと考えています。

光の入り方。
窓の配置。
素材の重なり。

そのすべてが、
暮らしのリズムを穏やかに整える要素になる。

建築家が描いた静けさを、
職人が細部まで丁寧に積み重ね、
住まいへと息づかせていく。

その積み重ねが、
時間が経っても変わらない、
心地よさを生み出します。

静けさは、
音を消すことではありません。

暮らしを整え、
心を満たし、
帰りたくなる場所をつくるもの。

[HEARTOM LIVING / ハートムリビング]

#静けさのある暮らし
#建築家住宅
#光と影

.光 – Light –光は、空間を明るくするためだけのものではありません。壁をなぞり、階段に陰影を描き、木の質感をやさしく映し出す。朝から夕暮れまで、移ろう光が、住まいに静かな表情を与えていきます。吹き抜けから降り注ぐ自然光。空へと視線が...
20/07/2026

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光 – Light –

光は、
空間を明るくするためだけのものではありません。

壁をなぞり、
階段に陰影を描き、
木の質感をやさしく映し出す。

朝から夕暮れまで、
移ろう光が、
住まいに静かな表情を与えていきます。

吹き抜けから降り注ぐ自然光。
空へと視線が抜ける開放感。
窓辺に映る木々の揺らぎ。

そのすべてが重なり、
日常の一瞬を、美しい時間へと変えていく。

建築家は、
光を「照明」ではなく、
空間そのものを形づくる素材として設計する。

どこから光を迎え、
どこに影を落とし、
どの時間に最も美しく見えるのか。

職人は、
窓の納まり、
天井のライン、
壁の精度を丁寧に積み重ね、
その光を空間へと導いていく。

何気ない一日が心地よく感じられるのは、
光まで設計されているからです。

Light is more than illumination.

It traces the walls,
creates gentle shadows on the stairs,
and softly reveals the warmth of natural wood.

As the hours pass,
light quietly transforms
the atmosphere of the home.

Sunlight pours through the void,
the eye is drawn upward,
and the changing scenery outside
becomes part of everyday life.

Architects design light
not as brightness,
but as a material that shapes space itself.

Craftsmen carefully refine
every window detail,
every ceiling line,
and every precise finish
to guide that light beautifully.

What fills the room
is not only sunlight—
but a sense of calm,
designed into everyday living.

〜The spirit of craftsmanship〜

私たちは、
光を「空間を完成させる素材」だと考えています。

窓の高さ。
吹き抜けの寸法。
壁の角度。

その一つひとつが、
光の美しさを引き出すためにある。

建築家が描いた光の設計を、
職人がミリ単位の精度で形にしていく。

その積み重ねが、
時間とともに表情を変える、
豊かな住まいを生み出します。

光は、
ただ照らすためだけのものではありません。

暮らしに余白をつくり、
季節を映し、
心を整えるもの。

[HEARTOM LIVING / ハートムリビング]

#光のある暮らし
#光と影
#建築家住宅

20/07/2026

集い – Gathering –

リビングは、人が“賑やかに集まる場所”ではなく、
同じ空間で“静かな気配を共有するための場所”。

食卓に落ちるやわらかな光、交わらずにそっとすれ違う視線、
同じ空気を吸いながら過ごす穏やかな時間──
それぞれが思い思いに過ごしながらも、
互いの存在を静かに感じられる、その距離感こそが“集い”なのです。

建築家は「集いのための余白」を設計し、
職人はその居場所の心地よさを、素材と納まりで支える。
賑わいではなく、共鳴する静けさ。

そこに生まれるのは、声を交わさなくても通じ合える、
“気配を重ねる暮らし”です。

Gathering is not about being lively together,
but quietly sharing presence within the same space.

Soft light falling on the dining table,
glances that pass without intersecting,
the calm sensation of breathing the same air.

Even as each person spends time in their own way,
their presence gently resonates.

Architects design the margin of togetherness.
Craftsmen support that comfort through material expression and precise detailing.
What emerges is not activity, but harmony—
a home where time is shared in quiet connection.

〜The spirit of craftsmanship〜

私たちは“集い”を、声や動きで生まれるものではなく、
“余白の中で共有される気配”と捉えています。
光・距離・素材の関係性まで設計し、
家族の時間が穏やかに重なっていく空間をつくります。

現在、無料相談のご案内を行っています。
空間に触れてみたい方は、
プロフィールのリンクよりご覧ください。

[]

#集いの設計
#素材が生む静けさ
#光と影の建築

.余白の中で暮らす余白とは、何もない場所のことではありません。それは、暮らしが入り込み、時間が溜まり、人の気配が自然に落ち着くための場所。家具を置く前の床。光が静かに溜まる壁。人が立ち止まる、わずかな間。そうした「使われていないように見える...
17/07/2026

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余白の中で暮らす

余白とは、
何もない場所のことではありません。

それは、
暮らしが入り込み、
時間が溜まり、
人の気配が自然に落ち着くための場所。

家具を置く前の床。
光が静かに溜まる壁。
人が立ち止まる、わずかな間。

そうした「使われていないように見える場所」こそが、
暮らしを最も豊かにします。

なぜ、余白が必要なのか

私たちは日々、
情報やモノや予定で
無意識のうちに埋め尽くされています。

部屋も同じです。
収納が増え、
家具が増え、
機能が増えるほど、
心の居場所は失われていく。

だから住まいには、
あえて「埋めない場所」が必要なのです。

建築でつくる「余白」

余白は、
部屋を広くすることでは生まれません。

それは、
壁の位置。
天井の高さ。
窓の大きさ。
光の入り方。
動線の流れ。

こうした設計の積み重ねによって、
空間の中に"呼吸できる場所"が生まれます。

建築家は、
暮らしを決めつけないために、
あえて余白を残します。
職人は、
その余白が中途半端にならぬよう、
線と面の精度で輪郭を与えます。

余白の中で生まれる暮らし

余白のある家では、
人は急がなくなります。

何もしなくていい時間が、
自然と生まれる。
考えすぎなくても、
心が落ち着いていく。

余白とは、
暮らしにとっての「逃げ場」であり、
同時に「戻る場所」でもあります。

ハートムリビングの答え

私たちは、
余白を"無駄な空間"とは考えません。

それは、
住む人の人生が入り込むために
あらかじめ用意された場所。

だから、
余白の中で暮らす。

それは、
住まいを消費するのではなく、
時間とともに育てていくという選択です。

家づくりを考え始めたばかりでも構いません。

余白のある住まいについて、
お話しできる時間をご用意しています。
プロフィールのリンク、またはDMからどうぞ。

[HEARTOM LIVING / ハートムリビング]

#余白を楽しむ家
#視線の抜け
#陰影の美しさ

17/07/2026

木 – Wooden –

木は、空間に“温もりを加える”ための素材ではなく、

“時を記憶する”ための素材。

床に刻まれる傷、日に焼けて深まる色合い、手に馴染む手摺。
その木肌が、過ごした時間を静かに受け止め、
空間に深みを与えていく。

建築家は「木が持つ本来の力」を設計し、
職人は、その木目を読み、一枚一枚の板を繋ぎ合わせ空間に解き放つ。
そこに生まれるのは、時と共に育つ暮らしです。

Wood is not a material to add warmth,
but a material that remembers time.

Scratches on the floor, a color that deepens with sun exposure,

a handrail that fits the hand.
The grain of the wood quietly accepts the time spent with family,
giving depth to the space.

Architects design the inherent power of wood.
Craftsmen read its grain, join each plank,

and release the material's breath into the space.
The result is a life that grows with time.

〜The spirit of craftsmanship〜
私たちは木を「仕上げ材」ではなく「生きている素材」として設計します。
時間を重ねるほどに美しさを増す木の表情こそが、
日々の暮らしを静かに、豊かに支え続けると信じています。

[]

#木の家
#素材が生む静けさ
#経年変化

.集 – Gather –キッチンとは、料理をするためだけの場所ではありません。朝の「おはよう」が交わされ、夕暮れには今日の出来事を話し、何気ない時間が積み重なっていく場所。料理をする人と、食卓を囲む人。それぞれの時間が、自然とひとつにつな...
16/07/2026

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集 – Gather –

キッチンとは、
料理をするためだけの場所ではありません。

朝の「おはよう」が交わされ、
夕暮れには今日の出来事を話し、
何気ない時間が積み重なっていく場所。

料理をする人と、
食卓を囲む人。

それぞれの時間が、
自然とひとつにつながります。

光が差し込み、
素材の表情がやわらかく映る。

アイランドキッチンも、
壁付けキッチンも、
その住まいに合ったかたちで、
家族が集まる風景をつくります。

建築家は、
動線と視線が交わる場所を設計する。

職人は、
毎日触れる素材の質感を丁寧に仕上げ、
永く愛せる空間へと育てていく。

キッチンとは、
料理をする場所ではなく、
暮らしが集まる場所。

The kitchen is more than a place to cook.
It is where life comes together.

Morning greetings.
Shared meals.
Quiet conversations at the end of the day.

Designed with light, flow, and connection,
the kitchen naturally becomes
the heart of the home.

Architects create the gathering place.
Craftsmen shape it with care.

Where family gathers, life begins.

〜The spirit of craftsmanship〜

私たちはキッチンを、
設備ではなく、
家族が自然と集まり、日常が育まれる場所だと考えています。

動線、素材、光。
そのすべてを丁寧に重ねることで、
何気ない毎日が、心地よい時間へと変わっていく。

そんな住まいを、一邸一邸つくり続けています。

[HEARTOM LIVING / ハートムリビング]

#キッチン
#家族が集う家
#暮らしをデザインする

.凛 – Dignity –凛とは、ただ美しく見せることではありません。光を受け止め、余白を生かし、暮らしを静かに整えること。中庭から届くやわらかな光。まっすぐに伸びる階段。素材が織りなす穏やかな表情。どの空間にも、過度な装飾はありません。...
15/07/2026

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凛 – Dignity –

凛とは、
ただ美しく見せることではありません。

光を受け止め、
余白を生かし、
暮らしを静かに整えること。

中庭から届くやわらかな光。
まっすぐに伸びる階段。
素材が織りなす穏やかな表情。

どの空間にも、
過度な装飾はありません。

だからこそ、
一つひとつの景色が際立ち、
住まい全体に凛とした空気が流れます。

建築家は、
光と余白、その均衡を設計する。

職人は、
素材の美しさを丁寧に引き出し、
空間に静かな品格を宿していく。

凛とは、
飾ることではなく、
本質を磨くこと。

Dignity is not created by decoration,
but by balance.

Natural light, open space,
and honest materials come together
to create quiet beauty.

Every line has purpose.
Every space has calm.

Architects design the balance.
Craftsmen reveal the beauty within each material.

True dignity lives in simplicity.

〜The spirit of craftsmanship〜

私たちは「凛」を、
華やかさではなく、
光・余白・素材が調和して生まれる品格だと考えています。

住むほどに美しさが深まり、
時を重ねるほどに愛着が育つ。

そんな住まいを、丁寧につくり続けています。

[HEARTOM LIVING / ハートムリビング]

#凛とした住まい
#余白のある暮らし
#光をデザインする家
#注文住宅

住所

梅田2-4-36
Kasukabe-shi, Saitama
344-0052

ウェブサイト

アラート

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