デュホームアンドガーデン株式会社

デュホームアンドガーデン株式会社 私たちができること…大きなことは出来ませんが、身近にある小さなものや大切なものを愛してもらうお手伝いが出来たらきっと地球を大切に愛するお手伝いになれると思います。@保健所犬猫応援団

5月21日は世界文化多様性デー。違いを認め合う優しい心で、一匹でも多くの犬猫が幸せな縁に巡り逢えますように。
20/05/2026

5月21日は世界文化多様性デー。違いを認め合う優しい心で、一匹でも多くの犬猫が幸せな縁に巡り逢えますように。

【5月21日は何の日?🌍✨ 違いを知ることで、広がる優しい世界】

みなさん、こんにちは!

5月21日は、国連が定めた**「対話と発展のための世界文化多様性デー(World Day for Cultural Diversity for Dialogue and Development)」**です。

ちょっと難しそうな名前ですが、一言でいうと**「お互いの違いを認め合って、対話を通じて仲良くなろう!」**という素敵な日なんです。

美術館で異国の街に思いを馳せたり、海外の映画や音楽に触れてみたり、自分とは違うバックグラウンドを持つ人と人生観を語り合ったり……。
「へえ、そんな考え方もあるんだ!」という小さな発見が、私たちの心をちょっぴり豊かにしてくれます。

🐾 そして、この「多様性を認める優しさ」は、人間同士だけのものではありません。

人間にもいろんな文化や個性があるように、私たちの身近にいる犬や猫たちにも、一匹一匹に違った「個性」や「ストーリー」があります。

おっとりした子、やんちゃな子、ちょっぴり怖がりな子。

どんな過去を持っていても、どんな性格であっても、みんな違ってみんないい。
この世界文化多様性デーをきっかけに、私たち人間の視野が広がり、もっともっと優しい社会になれば、きっと動物たちへの眼差しも温かいものに変わっていくはずです。

「一匹でも多くの犬猫が、素晴らしい家族と幸せに巡り逢えますように!」

そんな願いも込めて、まずは身近な「違い」を愛することから始めてみませんか?🐕🐈❤️

みなさんも、お気に入りの海外の本を読んだり、愛犬・愛猫の新しい一面を見つけたりする、素敵な一日をお過ごしください。

#世界文化多様性デー #犬のいる暮らし #猫のいる暮らし #保護犬保護猫 #みんな違ってみんないい #命のバトン #優しい世界

人間中心主義(アントロポセントリズム)への警鐘を鳴らすならば、『人間にとっての正解』が必ずしも『地球や生態系にとっての正解』ではないというパラドックスに直面します。 私たちが信じている『人間にとって素晴らしい世界』が、実は最大の過ちであると...
28/04/2026

人間中心主義(アントロポセントリズム)への警鐘を鳴らすならば、『人間にとっての正解』が必ずしも『地球や生態系にとっての正解』ではないというパラドックスに直面します。 私たちが信じている『人間にとって素晴らしい世界』が、実は最大の過ちであると気付くこと。そこにこそ、真に持続可能な世界への道が開けるのではないでしょうか。

4月26日、『七人の侍』が銀幕に産声をあげた記念すべき日に相応しい、少し奇妙で、それでいて心に刺さる「劇中劇」の物語を構成しました。

猫の村の守護者 —七犬の侍—

第一幕:荒れ果てた猫の里

舞台は、かつて賑わいを見せていた「マタタビ村」。しかし今、村は静まり返っています。年に一度、恐ろしい**「人間」**たちがやってきては、毛並みの良い若い猫たちを「可愛いから」という身勝手な理由でさらっていくからです。

村に残されたのは、足腰の立たない老猫と、怯える子猫ばかり。村長猫は嘆きます。「このままでは、我らの種は絶えてしまう……」

第二幕:七犬の侍との邂逅

絶望の中、村の広場に現れたのは、ボロボロの羽織を纏った七匹の野良犬たちでした。
猫と犬は本来、宿敵。しかし、リーダー格の柴犬・勘兵衛は静かに語ります。

「腹が減っては戦はできぬ。我らに毎日一皿の煮干しをくれるなら、その命、この村に預けよう」

猫たちは疑いながらも、なけなしの食料を差し出し、種族を超えた共闘が始まります。

第三幕:決戦、そして……

ついに「人間」たちが村を襲撃します。巨大な網を振り回す人間に対し、七犬の侍は鋭い牙で立ち向かい、猫たちは屋根から爪を立てて急襲します。

凄まじい乱闘。犬の咆哮と、人間の悲鳴が入り混じるクライマックス。
ついに人間たちは「もうこりごりだ!」と、村から逃げ出していきます。

終幕:剥がれ落ちる「役割」

舞台が暗転し、再び明かりがつくと、そこには不思議な光景が広がっています。
先ほどまで敵対していた人間役の役者も、犬役の役者も、皆が清々しい顔で肩を組み、観客に向かって一礼をしています。

「ありがとうございました!」

鳴り止まない拍手。役者たちは、自分たちが演じた「種族の壁」を乗り越えた感動を、観客と共有している……はずでした。

しかし、舞台の端。

村を救った「猫」たちを演じていた本物の猫たちだけは、一歩も動きません。彼らは満面の笑みを浮かべる人間や犬の役者たちを、じっと無言で見つめています。
カメラが、一匹の猫の目にクローズアップします。

そこには「劇が終わった」という安堵も、共演者への親愛もありません。
「……次は、演技じゃないかもしれないぞ」
そう語りかけてくるような、底冷えするほどに鋭く、獲物を定める「本気」の眼光。

その視線が向けられた瞬間、客席の空気は凍りつき、華やかな劇の終わりを告げるカーテンが、音もなく静かに落ちていくのでした。 #保護犬猫 #命のバトン #未来へ繋ぐ

スローライフ&ワンニャン共生、理想のサンクチュアリィ❣️🐶🐱🥰
01/04/2026

スローライフ&ワンニャン共生、理想のサンクチュアリィ❣️🐶🐱🥰

デュホームアンドガーデン株式会社のプレスリリース(2026年4月1日 17時00分)【April Dream】東北道本宮ICから12分。1000坪の「草ぼうぼうの荒地」を、日本一幸せな命の聖域『アニマル・スローライフ・サンクチュアリ』へ。

エイプリル・フールからエイプリル・ドリームへ❣️
01/04/2026

エイプリル・フールからエイプリル・ドリームへ❣️

その手の中に、永遠の絆を。小さなワンニャンモニュメントをきっかけに、全ての命が大切にされる社会をみんなで実現したい。 April Dream 2026:私たちの「夢」は、日本中を「愛犬・愛猫の笑顔」で満たすこと。 当社は、4.....

守りたいですね。ら
31/03/2026

守りたいですね。ら

「アニマルウェルフェア」の視点から、私たちが守りたいもの」

いつも温かい応援をありがとうございます。

私たちの活動では、あえて犬や猫たちのショッキングな姿や悲惨な状況の画像は使いません。それには、私たちが大切にしている**「アニマルウェルフェア(動物福祉)」**への想いがあります。

アニマルウェルフェアとは、単に「虐待をしない」ということではありません。犬や猫が心身ともに健康で、一つの命としての「尊厳」を持ち、共に生きる愛護の考え方です。実際に現場で真実を目にしている当事者には、状況に応じた受け止めた表現方が許される場合もありますが、間接的な情報に基づいて発信する私たちには、決して越えてはならない一線があり、それを守る責任があります。

ネット上には、同情を引くために過度に誇張された画像や、時には真偽の不確かなショッキングな情報が溢れることもあります。それを安易に拡散することは、私たちの考える動物福祉に反すると考えています。

そして、私たちが発信したいのは、彼らの「悲劇」ではなく、**「本来の輝き」**です。

ショッキングな画像で一瞬の関心を引くよりも、彼らの尊厳を守り抜き、ポジティブな未来へと繋ぐこと。
それが、私たち「保健所犬猫応援団」が信じる、誠実なアニマルウェルフェアのかたちです。

決して、他者の批判や強要をするつもりはありません。

犬猫目線の保健所犬猫応援団として、これからも、この子達に敬意を払った発信を続けてまいります。

26/03/2026

災害時、ペットとの避難で本当に大切なこと

災害が起きるたびにSNSで議論になる「ペットとの同行避難」。
「家族なんだから連れて行くのが当たり前」「置いていくのは見捨てたのと同じ」という強い言葉が飛び交うことがあります。
もちろん、日頃から一緒に避難する準備をしておくことは極めて重要です。しかし、実際の災害現場は、一分一秒を争う過酷な状況です。
今、私たちが冷静に共有しておくべき「現実」が3つあります。

1. 「共倒れ」を避ける勇気

津波や土砂崩れなど、急を要する事態では、ペットをキャリーに入れる数分の遅れが致命的になることがあります。「連れて行かなければ叩かれる」という恐怖や強い思い込みが、飼い主自身の避難を遅らせ、結果的に人間もペットも命を落とす「最悪の事態」を招いてはなりません。

災害対応の基本は**「トリアージ(優先順位付け)」**です。この現実を無視した理想論の押し付けは、結果として人間も動物も救えない、救援者を巻き込んでの共倒れという最も残酷な結末を招きかねません。

*状況判断で、同行避難が難しいと判断された場合、ペット自身での避難経絡の確保を視野に。

2. 同行避難は「手段」であり「目的」ではない

避難の目的は、あくまで「命を繋ぐこと」です。
状況によっては、一緒に避難所へ行くことだけが正解ではありません。知人に預ける、車中泊を選ぶ、あるいは断腸の思いでまずは人間だけで逃げる。その時々の現場での判断は、外側にいる人間が批判できるものではありません。

3. 「ケースバイケース」を許容する社会へ

ネット上の「正義感」が、被災して心身ともに疲れ果てた飼い主をさらに追い詰めてしまうことがあります。
「どうして連れてこなかったのか」と責める空気ではなく、「生きていてよかった、次はどう支援できるか」を考えられる社会でありたいと思います。
避難の形に「唯一の正解」はありません。
大切なのは、平時の備えを万全にしつつ、いざという時は**「まずは人間が生き延び、その上でペットの命を繋ぐ最善を尽くす」**という柔軟な覚悟ではないでしょうか。

理想論で誰かを追い詰めるのではなく、それぞれの状況下での苦渋の決断を尊重し合える、想像力豊かなコミュニティでありたいと願っています。

#ペット避難 #同行避難 #防災 #命を守る行動 #犬のいる暮らし #猫のいる暮らし #動物愛護 #災害対策

令和6年度最新の殺処分情報が発表されました。激減していますが、ゼロではありません。犬猫の殺処分が無くなること切に願います。
26/02/2026

令和6年度最新の殺処分情報が発表されました。激減していますが、ゼロではありません。犬猫の殺処分が無くなること切に願います。

【緊急速報】ついに殺処分ゼロは目前まで来ました。譲渡可能な犬猫は、「2,092匹」それは、かけがえのない大切な命です。

日本中が絶望していたあの数字が、今、ここまで減っています。

あと何人で、ゼロに届くのか。
あと何人!新たな飼い主に繋ぐことが出来れば、残された命が繋がるのか。

「最後の一頭」が救われる瞬間は目前!

今、私たちのホームページにて、まだ、誰も気付くことの無い環境省発表の最新情報を掲載しました。

「ゼロへのロードマップ」を共に描きませんか。

※詳細は保健所犬猫応援団ホームページにて
https://www.inuneko-ohyendan.com/

ハチ公像は、ただそこに立っているだけじゃない。ハチ公の“ずっと待ってるよ”を、静かに、ずっと代弁し続けている。そんな存在だからこそ、心が動きますよね。
06/02/2026

ハチ公像は、ただそこに立っているだけじゃない。ハチ公の“ずっと待ってるよ”を、静かに、ずっと代弁し続けている。そんな存在だからこそ、心が動きますよね。

【あの日、ハチ公は自分自身の『永遠』に出会いました】

渋谷駅に佇むハチ公像。 この像が建てられた1934年の除幕式に、ハチ公本人が出席していたことをご存知でしょうか。

降りしきる雪の日も、照りつける夏の日も、ただひたすらに上野教授を待ち続けたハチ公。式典で自分そっくりの銅像と対面したとき、彼は何を思ったのでしょう。

それは、いつか来る別れを超えて、「想いは永遠にこの場所に残り続ける」という、未来への約束だったのかもしれません。その翌年、ハチ公は天国へと旅立ちましたが、彼の純粋な愛は今も世界中の人々の心を震わせ続けています。

■ 誰もが持っている、自分だけの「ハチ公物語」 ハチ公が示した「無償の愛」は、決して特別なものだけではありません。 今、あなたのそばでしっぽを振っているあの子。かつて膝の上で温かな体温を分けてくれたあの子。

言葉はなくても、見つめ合うだけで通じ合ったあの時間は、私たちにとってかけがえのない「歴史」そのものです。

■ 時を止めて、愛おしさを抱きしめる「しるし」 どんなに深く愛していても、流れる月日は少しずつ、あの子の柔らかな毛並みの感触や、独特の匂いの記憶を遠ざけてしまうことがあります。

そんな切なさにそっと寄り添ってくれるのが、1000匹の絆プロジェクトは、想いをカタチにした**『愛のしるし』**です。

それは単なる置物ではなく、ふとした瞬間にあの子と目が合い、心の中で会話ができる**『絆の窓口』のようなもの。 ハチ公が銅像という姿を借りて今も渋谷で愛されているように、こうした『ぬくもりの結晶』**があることで、大切な家族は私たちの暮らしの中で、色褪せることなく永遠に生き続けてくれます。

「ずっと、大好きだよ」

その想いは、色褪せないカタチ。 それは、あの子が私たちにくれた無償の愛情に対する、精一杯の「ありがとう」の伝え方なのかもしれません。✨

最後まで読んでいただきありがとうございます。ハチ公がそうであったように、私たちの愛する家族もまた、形を変えてずっとそばにいてくれる。そんな温かな願いを込めた『しるし』の詳細はこちらからご覧いただけます。あの子のぬくもりを、ぜひ感じてみてください。✨

https://www.inuneko-ohyendan.com/1000bonds/owners

#ハチ公 #忠犬ハチ公 #愛のしるし #家族の絆 #犬のいる暮らし #猫のいる暮らし #ワンニャンモニュメント #1000匹の絆プロジェクト #ペットロス #永遠の絆

07/12/2025

【猫好きさん必見!猫と人間の歴史が2025年に大逆転しました✨】

今まで「猫は1万年前の中東で家畜化された」って習ってたけど、最新のDNA大研究(Science&Cell Genomics、2025年11月発表)で完全に覆されました!!

✅ 本当の家畜化は約3,500〜4,000年前の北アフリカ(エジプト周辺)

✅ ヨーロッパに猫がやってきたのはローマ帝国時代(約2,000年前)←これまでより何千年も遅い!

✅中国では5,300年前からヒョウ猫がネズミ退治してたけど…家猫にはならず「失敗した共生」だった(笑)

✅シルクロードで本物の家猫が中国に到着したのは唐の時代(1,400年前)
つまり、「猫は古代エジプトで神様」ってイメージは正しかったけど、その前は「ただの野生のリビアヤマネコ」で、人間とガチで仲良くなったのは意外と最近だったんです!

ローマ人が船で猫を運んで、たちまち大人気に♡まさに「猫の世界征服」はローマ帝国から始まったんですね〜
うちの猫先祖、めっちゃ行動力あるやん…!って感動しちゃいました。

Grokより

#猫の歴史 #猫の起源 #大発見 #猫すきさんと繋がりたい #にゃんすたぐらむ

日々コツコツとボランティアで社会を支えてくれる皆さん、本当にありがとうございます✨あなたの優しさと行動が、誰かの明日を明るく照らしていますね🌟そして、そばにいて無償の愛で心を癒してくれる動物たちにも最大級の感謝を💖🐾ふわふわな存在に毎日救わ...
04/12/2025

日々コツコツとボランティアで社会を支えてくれる皆さん、本当にありがとうございます✨
あなたの優しさと行動が、誰かの明日を明るく照らしていますね🌟
そして、そばにいて無償の愛で心を癒してくれる動物たちにも最大級の感謝を💖🐾
ふわふわな存在に毎日救われてます…!🥰🙏
ありがとう、ありがとう、大好きです♡✨

住所

緑ヶ丘東6丁目23- 1
Koriyama-shi, Fukushima
963-0702

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00

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