株式会社 Dept.

明けましておめでとうございます今年の年賀状はエコバッグでございます今更エコバッグの便利さに気づきました常に時代の一歩後を行くDept.を本年もよろしくお願いします       令和八年 元旦Dept.一同
02/01/2026

明けましておめでとうございます

今年の年賀状はエコバッグでございます
今更エコバッグの便利さに気づきました
常に時代の一歩後を行くDept.を
本年もよろしくお願いします
       令和八年 元旦Dept.一同

つくも窯 共同設計 OAAA
19/07/2025

つくも窯


共同設計
OAAA

wagasha
01/07/2025

wagasha

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。今年の年賀状はねじ回しキーホルダーです。デザインはもちろんmineralの樋口さんです。縁起物のふんどし童が運を回すためのねじを回している設定になってます皆さんで世の中も脳みそも運...
31/12/2024

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
今年の年賀状はねじ回しキーホルダーです。
デザインはもちろんmineralの樋口さんです。縁起物のふんどし童が運を回すためのねじを回している設定になってます
皆さんで世の中も脳みそも運気も廻していきましょう。
本年もよろしくお願いします
       令和七年 元旦Dept.一同

篠山の改修工事
26/09/2024

篠山の改修工事

篠山
26/09/2024

篠山

今日で西宿ビルとお別れ、明日から兵庫県川西市が新拠点となります豊中で始まり箕面に来たのが13年前、まだ今より人も少なく静かな町でしたこの13年間で数えきれないほどの出来事思い出があり、毎日が波瀾万丈そんな場所でした明日から川西の新拠点を整え...
30/07/2024

今日で西宿ビルとお別れ、明日から兵庫県川西市が新拠点となります
豊中で始まり箕面に来たのが13年前、まだ今より人も少なく静かな町でした
この13年間で数えきれないほどの出来事思い出があり、毎日が波瀾万丈
そんな場所でした
明日から川西の新拠点を整えていきます。
こちらは完成予定が2035年の大構想
スペクタクルな内容になっておりますのでいつでもお立ち寄り下さい

さよなら西宿ビル
13年間ありがとう


kitchen
jp

FRPで洗面カウンターを製作しました。乳白色のぼやっとした色はトナーで調整。カウンターを受けるフレームは杉を使用。
01/03/2024

FRPで洗面カウンターを製作しました。
乳白色のぼやっとした色はトナーで調整。
カウンターを受けるフレームは杉を使用。

明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。今年の年賀状はフリスビー更なる飛躍の年になるようにとの願いが込められております暴飲暴食による正月太りの解消にどうぞ。         令和四年元旦 Dept.一同
01/01/2024

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
今年の年賀状はフリスビー
更なる飛躍の年になるようにとの願いが込められております
暴飲暴食による正月太りの解消にどうぞ。

         令和四年元旦 Dept.一同

ドシドシご応募お待ちしております同時に協力会社様も業種問わずお手伝い頂ける方も求めております。何卒よろしくお願いします。
21/08/2023

ドシドシご応募お待ちしております
同時に協力会社様も業種問わずお手伝い頂ける方も求めております。
何卒よろしくお願いします。

vba2023jpArchitecture, a place to be loved — when architecture is seen as a living creatureAs of early summer 2023, sixt...
22/05/2023

vba2023jp
Architecture, a place to be loved
— when architecture is seen as a living creature

As of early summer 2023, sixty-seven years have passed since the completion of the Japan Pavilion. The pavilion has welcomed many people over the years, and is still standing today. The exhibition we present here this year has the theme of “Architecture, a place to be loved,” and has been carefully crafted and nurtured with a focus on the pavilion, as designed by Takamasa Yoshizaka.

A place to be loved is made possible when architecture includes its engraved memories and stories, when it embodies the scenery behind it and the activities that took place in and around it. That enables the architecture to take on a broader meaning. For that reason, we start by thinking of the architecture as a “living creature”.

To quote Takamasa Yoshizawa, “Creating something involves giving it life”. If we regard architecture as a life-form with an individual existence, it enables us to cherish and nurture it lovingly, embracing its defects and inadequacies. It goes beyond the appraisal of a building’s functionality and performance. Accepting the individuality of architecture with an easygoing stance leads us to a tolerant and broad-minded world in which we can recognize and accept the differences between us, encompassing animals and plants as well as other humans.

It is interesting to wonder how our gaze—the way that we look at this place—would change if the Japan Pavilion were a living creature. Inside are a variety of suggestions and hints for ways of responding to the pavilion. We invite visitors to engage with them and think about what sort of architecture is a place to be loved. It is an opportunity to re-establish the relationship we have with architecture.

Curatorial Team | Maki Onishi / Yuki Hyakuda / Tomomi Tada / Yuma Harada



明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。今年の年賀状はコインケースにしてみました。キャッシュレスの時代に完全に逆行しております。コイン以外でも豆を入れたりオモリを入れたり汎用性抜群の一品に仕上がっております。デザインは安...
31/12/2022

明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いします。
今年の年賀状はコインケースにしてみました。
キャッシュレスの時代に完全に逆行しております。コイン以外でも豆を入れたりオモリを入れたり汎用性抜群の一品に仕上がっております。

デザインは安定のmineralの樋口さんです。
イラストのキャラクターはDEPT.神の偶像
脳がパカッと開いて飛び出る力と頭脳の神様です。
今回はカラーは4種類、ランダムに送らせて頂いています。カラーの変更希望がございましたらご連絡ください。
他にもご希望の方がおられましたらDM等でご連絡くださいませ。

2023年は何かと動きのある一年になりそうです。これからもDept.をよろしくお願いします。

Dept.一同

住所

西宿2-21/16
Mino-shi, Osaka
562-0034

電話番号

+81727494100

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