子育て世代を徹底応援 長野県版 アトラスホームインターネット支店 長野市、千曲市、須坂市、中野市、 小布施町、信濃町、高山村、坂城町、上田市、東御市

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子育て世代を徹底応援 長野県版 アトラスホームインターネット支店 長野市、千曲市、須坂市、中野市、 小布施町、信濃町、高山村、坂城町、上田市、東御市 長野県長野市で子育て中のパパ・ママを応援する住宅会社です。 工務店が良い家を建てるのは当たり前…私たちは育児・教育その基盤となる家計に関する情報も発信しています。

「ふき味噌」 好きです。                       子供の頃は全く理解できませんでした。苦い。青臭い。「大人はなんでこんなもの喜んで食べるんだろう?」正直そう思っていました。                      とこ...
03/06/2026

「ふき味噌」 好きです。
                       
子供の頃は全く理解できませんでした。苦い。青臭い。
「大人はなんでこんなもの喜んで食べるんだろう?」
正直そう思っていました。
                      
ところが最近は違います。とにかくお酒にも合う。
もちろん白米にも…不思議なものです。
                 
「ふき味噌」そのもの味は何も変わっていません。
40年前も苦かった。今も苦い。変わったのは私のほう。
          
歳を重ねると味覚に限らず「好み」は変わるものです。
若い頃には理解できなかったものが好きになる。
                   
逆に夢中だったものへの興味が薄くなることもある。
ただ、変わらないものもある。私の場合は音楽です。
                     
学生時代から好きでしたし、今でも好きです。
山下達郎さんも昔から変わらず聴いています。
                    
住まいづくりの打ち合わせで「飽きのこない家にしたい」
という話になることがあります。その気持ちはよく分かります。
                
でも正直、それはなかなか難しいことだとも思っています。
だって私は、あれほど嫌いだった「ふき味噌」を
好きになってしまったのですから(笑)
                    
逆に20代の自分が好きだった物を
50代の自分も好きだとは限りません。
          
だから私は「絶対にこうしたい」という言葉を聞くと
少し立ち止まります。
                  
本当に20年後もそう思う?と・・・
           
もちろん好きなデザインや流行を取り入れることは
悪いことではありません。
                  
ただ、人間の好みなんて案外あてにならない。
「ふき味噌」ひとつで証明されている気もします。
                  
だから家づくりでは、「今好きなもの」だけでなく
「たぶん一生好きなもの」も大切にしたい。
                   
音楽だったり、自然だったり、本だったり。
そういう根っこの部分です。

そうは言っても子供の頃の自分に
「将来、ふき味噌をつまみに酒を飲むのが楽しみになるぞ」
と言ったところで、絶対に信じてもらえないと思いますが・・・

工務店であるアトラスホームには「介護施設を受注するノウハウ要りませんか?」(笑)とか「M&Aを検討しませんか?」(苦笑)とか「使ってないトラックを買い取りますよ!」(爆)など頼んでもいないのにダイレクトメールが山ほど届きます。       ...
30/05/2026

工務店であるアトラスホームには
「介護施設を受注するノウハウ要りませんか?」(笑)とか
「M&Aを検討しませんか?」(苦笑)とか
「使ってないトラックを買い取りますよ!」(爆)など
頼んでもいないのにダイレクトメールが山ほど届きます。
                   
もちろんEメールもよく来るのですが
建築業はネットリテラシーが低いと思われているようで(怒)
郵便やFAXがたくさん届きます。
                
なかでも特に最近多いのが
「新築需要が減るので中古住宅のリノベーション事業に
参入しましょう!」というコンサルティング会社からの案内。
             
激しい物価高騰による厳しい経済環境から
「中古を買ってリノベすれば新築より安く家を持てるかも…」
お客様がそういう気持ちになるのはたしかに分かりますが
実際そんなにうまい話はありません。
                               
キッチンや風呂の入れ替え、断熱の付加、窓の交換など
目に見える分かりやすい部分だけでなく
                  
安全を確保するため基礎や構造躯体の更新を含めた
「耐震補強」が欠かせませんし
屋根・バルコニー・サッシ廻りの「防水の更新」も必須です。
                     
見えづらいけど、とても重要な部分には大きな費用が掛かります。
           
既に在る物を活かして…と言うと
いかにも費用を抑えられそうですが
新築より制限が多く間取りも自由にはなりません。
      
そのうえ古い物に新しい物を「継ぎ足す」ため
現場での調整は大変な手間を要するだけでなく
そもそも そんな繊細な工事の出来る技術を持った職人さんは
今なかなか居ません。
                  
「結局、新築を建てるよりも高くついた」なんてことはざらです。
                     
こういう「現実」を理解したうえで、新築が良いのか?
中古をリノベするのか?お客様の状況に合わせた
適切な判断できるように微力ながら
情報発信を続けていきたいと思う・・・
長野市の工務店アトラスホームの松下でした。

先日ストーンズの新しいミュージックビデオを観ました。                    あっ!念のため・・・ストーンズと言っても日本の男性アイドルグループじゃないほうです。                 御年82歳のミック・ジャガーと...
27/05/2026

先日ストーンズの新しいミュージックビデオを観ました。
                    
あっ!念のため・・・ストーンズと言っても
日本の男性アイドルグループじゃないほうです。
                 
御年82歳のミック・ジャガーとキース・リチャーズのローリングストーンズです。
                 
年齢的にはなかなかの「おじいちゃん」ですが
驚くことに精力的に新作を発表し続けています。
                         
しかも今回話題になっていたのは、AI技術を使い、
若い頃の彼らが「今の新曲」を演奏している映像でした。
                    
少し前、日本でも美空ひばりさんや松田優作さんがAIで再現され
話題になりましたが、今回のクオリティはその比ではありません。
                 
「ここまで来たか…」正直、少し怖さもあります。
                 
でも同時に「面白い時代に生きているな」とワクワクしました!

仮に本人たちがこの世を去った後でも、
ずっとAIが「新しいストーンズ」を創り続ける時代になるのかもしれません。
     
住宅業界でもAI活用は一気に進んでいます。

間取り提案、画像生成、打ち合わせの効率化…
私自身まだ使いこなせている訳ではありませんが、
ひとつだけ確信していることがあります。
        
それは、「拒否したところで時代は止まらない」ということ。
だからこそ大事なのは、まず「知ろう!」とすること
そのうえで「人間にしか出来ないことは何か?」を考えること
なんだと思います。

AIが間取りを描く時代になっても
「その家でどんな人生を送りたいのか?」を夢見て
それを決断するのは、どうしたってやっぱり人間の役割なんだと…
                
82歳になっても新しい表現に挑戦するジャガー・リチャーズを見ながら
そんなことを考えていた長野市の工務店アトラスホームの松下でした。

「60年保証」という表現よく目にします。                    住宅会社の広告でもホームページでも、かなり強調して大きな字で書かれています。                 60年…オギャ―と生まれてから赤い「ちゃんちゃんこ...
23/05/2026

「60年保証」という表現よく目にします。
                    
住宅会社の広告でもホームページでも、
かなり強調して大きな字で書かれています。
                 
60年…オギャ―と生まれてから
赤い「ちゃんちゃんこ」を着る還暦まで…なかなか長いです

でも、正直なところ業界に長く身を置く立場として
どうしても気になります。
             
それって本当に一般の方がイメージしている物とイコールか?
                
例えば中古車で言えば「12ヶ月保証」や「1万キロ保証」と
書かれていれば、多くの方は
「その期間内に、その走行距離まではなんかあったら
無償で直してもらえるんだろう」と理解できるはず。
                   
しかし住まいの「60年保証」実際はそう単純ではありません。
60年保証と聞けば、つい「60年間は何でも守ってもらえる」
というイメージを持ってしまいます。
            
しかし、実際には「定期的に指定メンテナンスを受け
必要な有償工事を行うことで、
該当部分に限って保証を延長していきます」
というケースがほとんど。
                 
「長期保証そのもの」が悪いと言うつもりはありません。
                    
むしろ住まいを長く守っていくという考え方は大切です。
どんな家でも、年月が経てばメンテナンスは必要になります。
お金も掛かります。手間も掛かります。
                 
それは大手だろうが地元工務店だろうが一緒です。
                   
「うまい話」だけで、住まいは維持できません。
                 
だからこそ大切なのは「保証年数の長さ」だけでなく
どんな条件か?何が対象か?どんな維持管理が必要か?
そこまで含めて理解することだと思うのです。
                
「誤解したまま家づくりを進めてしまうこと」は
怖いことです。安心は大きな数字を並べることではなく、
「現実を理解したうえで適切な準備をしておくこと」だと考える
長野市の工務店アトラスホームの松下でした。

先日お久し振りのお客様からこんなメールが届きました。「2年ほど前に一度ご相談に伺った者です…その時はやはり家を建てるのはやめよう!という結論に至りましてご無沙汰しております。ただ最近やっぱり家を持ちたいと思うようになりまして…もう一度ご相談...
20/05/2026

先日お久し振りのお客様からこんなメールが届きました。

「2年ほど前に一度ご相談に伺った者です…
その時はやはり家を建てるのはやめよう!
という結論に至りましてご無沙汰しております。
ただ最近やっぱり家を持ちたいと思うようになりまして…
もう一度ご相談できますか?」 そんな内容でした。
                 
「もちろん、喜んで!」そうお返事をしました。
                
2年という歳月の中では、社会も、人の暮らしも、
大きく動きます。
                     
働き方が変わったり、家族の状況が変わったり、
あるいは価値観そのものも変わることもあるでしょう。
                  
それに伴って、住まいに対する人々の考え方が変わるのも
とても自然なことだと思います。
                   
一方で逆にここ数年は建築費の上昇や物価高の影響もあり
「家を持ちたい」という強い気持ちがありつつも
                 
どこかで「無理なのではないだろうか?」と
自分の中でブレーキをかけてしまう方も多いように感じます。
            
実際にご相談の場でも「本当は欲しいけれど難しいかもしれないので…」
という前提でお話をされる方が少なくありません。
               
ただ、その「難しいかもしれない」は思い込みかもしれません。
                         
もちろん、現実的なご予算の制約はあります。
それは大前提ですが、その中でも「どんな暮らしをしたいのか?」
「どこに優先順位を置くのか?」「どんな選択肢があるのか?」
これらを整理していくことで道が見えてくる場合もあります。
               
私たちの仕事は「建てるか?やめるか?」の判断を
急かすことではありません。
                       
納得いくご決断ができるお手伝いをすることだと思っています。
                    
ですから今回のように一度立ち止まった後で
主体的に「もう一度考え直してみよう!」と
ご連絡を頂戴したことは嬉しく思いました。
                      
思い立って一気にスムーズに進むより
むしろこうやって 行ったり来たり しながら
輪郭が濃くなってくるのが家づくりの本質かもしれないとも思いました。
              
もし今、「やっぱり家が欲しいな」と思いながら、
どこかで「難しいかもしれない」と感じている方がいらっしゃったら、
まずは話を聞かせてください。
                   
整理するだけでも何かが変わるきっかけになるかも…
信州での家づくりを考えるご家族の
主体的な人生設計のお手伝いができたら嬉しいです。
             
長野市の工務店アトラスホームの松下でした。

先日アトラスホームが借りている社屋の家賃について、不動産会社から値上げの連絡がありました。      理由を尋ねると、「物価高騰の影響で・・・」とのこと。             よく耳にするセリフですが…水道代や電気代などの光熱費はもちろ...
16/05/2026

先日アトラスホームが借りている社屋の家賃について、
不動産会社から値上げの連絡がありました。
      
理由を尋ねると、「物価高騰の影響で・・・」とのこと。
             
よく耳にするセリフですが…水道代や電気代などの光熱費はもちろん
こちらで負担している訳でして…少し引っかかる気持ちも正直ありました。
                  
ただ、借りている立場である以上、最終的な判断は貸主側にある。
これはもう、仕方のないことです。
            
ふと考えてみると、この感覚は賃貸にお住まいの方にとっても、
どこか身近な話かもしれません。
                   
家賃は、自分で決められるものではない。
                 
更新のタイミングや社会情勢によって、思いがけず変わることもある。
                    
住み慣れた場所であっても、
「ずっと同じ条件で暮らせる」という保証はない。
               
それが賃貸という仕組みの一つの側面です。
               
もちろん、賃貸には賃貸の良さがあります。
                   
身軽であること。環境の変化に柔軟に対応できること。
ライフスタイルに合わせて住み替えができること。
大きなメリットです。
               
一方で、今回のような出来事に触れると、
「自分でコントロールできない部分がある」という現実も感じます。
              
その対極にあるのが、持ち家です。
住宅ローンという責任は背負いますが
住まいに関する意思決定は、基本的には自分たちの手の中にあります。
                     
どう使うか。どう維持するか。どんな暮らしをするか。
その主導権が自分にあるというのはやはり大きいです。
                 
「一国一城の主」というと少し大げさかもしれませんが、
本質を表しているように感じます。
                   
物価が上がり、世の中の様々なものが変わっていく中で、
「どこに住み、どう暮らしていくか」
というテーマは、これまで以上に大切になっているのかもしれません。
                 
賃貸か、持ち家か。どちらも正解です。
それぞれの特徴を理解した上で、
自分たちに合った選択をしていくことが大切なのだと思います。
             
少し現実的な話になってしまいましたが、
これから住まいについて考える方にとって、
ひとつのきっかけになれば嬉しいです。
長野市の工務店アトラスホームの松下でした。

先日、建築士の講習を受けました。             といっても、今回は自宅で「オンライン受講」です。                講義動画を視聴し、しかもそれを何回かに分けてちょっとした隙間時間で進めることができます。       ...
13/05/2026

先日、建築士の講習を受けました。
             
といっても、今回は自宅で「オンライン受講」です。
                
講義動画を視聴し、しかもそれを何回かに分けて
ちょっとした隙間時間で進めることができます。
                
なんて便利で効率的なんだろう…本当に助かります。
                   
以前なら、日時を決めて会場に出向き、
丸一日かけて受講するのが当たり前でした。
                     
もちろんそれも集中できる良さがありましたが、
時間と空間の制限は大きかったと思います。
                  
技術の進化が私たちの暮らしを
確実に変えていることを実感します。
             
そして同時に、浮いた時間(命)を
別の有意義なことに使えるのも本当に有難いです。
                   
こういう変化は家づくりも例外ではありません。
                      
例えば、最近は、関東や関西など
遠方から信州へ移住されるお客様のご相談も増えました。
                     
昔は、打ち合わせのたび会社や現場に足を運んで頂く
必要がありましたが、今はZOOMなどを活用して、
距離を感じることなくスムーズに打ち合わせが進められます。
                     
画面越しでも、間取りの話も、暮らしの話も、
しっかり共有できる時代になりました。
                   
もちろん、実際にお会いしてお話しする価値は今も変わりません。
空気感や温度感といったものは、やはりリアルならではです。
          
ただ、そのうえでテクノロジーがしっかりと補ってくれることで、
「遠いから不安」というハードルは低くなったように感じます。
              
場所に縛られずに「望む暮らし」を選ぶことができる。
信州での暮らしに興味がある方にとって、
少しでも安心材料になれば嬉しいです。
                      
長野市の工務店アトラスホームの松下でした。

時代ですかね・・・?「個性が大事」「人と違う自分」そんな言葉があちこちに溢れているように感じます。                   でも 同時に その対極にある「無理しない」「背伸びしない」そんなゆるい空気も広がってる気がしてちょっと不...
09/05/2026

時代ですかね・・・?「個性が大事」「人と違う自分」
そんな言葉があちこちに溢れているように感じます。
                   
でも 同時に その対極にある「無理しない」「背伸びしない」
そんなゆるい空気も広がってる気がしてちょっと不思議な気分です。
      
たとえば「食事」…とにかく「映える見た目」も
「新しい斬新な組み合わせ」それも楽しいですが
                    
結局 毎日食べたいのは「フツーに慣れている母の味」
だったりする…これ住まいづくりも似ている気がします。
      
このたび千曲市に完成した
子育て世代の4人家族が暮らす、等身大の住まい
           
奇をてらったところはない。でも・・・
・家族の気配を感じながら暮らせる間取り
・1階だけで完結する家事動線
・特別な設備に頼らず
設計の工夫で信州の冬に備える工夫
             
細部まで丁寧に考え抜かれた日々の暮らしを支える
オーソドックスな住まいです。
          
きっと「あ、これ暮らしやすそう」と実感されるはずです。

本日より17日(日)まで見学会を開催していますので
ぜひ現地で体感してみてください。
長野市の工務店アトラスホームの松下でした。

GW休業も今日で終わりですが皆さまも連休お楽しみになられたでしょうか?     しかし春の信州は、やっぱり心地良いですね。雪が解け、山の色が少しずつ変わっていくこの季節。          そして日常の中に、ふとした楽しみが増えてきます。毎...
06/05/2026

GW休業も今日で終わりですが
皆さまも連休お楽しみになられたでしょうか?
     
しかし春の信州は、やっぱり心地良いですね。
雪が解け、山の色が少しずつ変わっていくこの季節。
          
そして日常の中に、ふとした楽しみが増えてきます。
毎年この時期になると我が家でも楽しみにしているのは…
お隣のご主人が山で採ってきた山菜のお裾分け。
はい、他力本願です(笑)
                
ただ今年は少し遅かったようで
「まだかな…産直で買ってこようか」なんて
妻と話していた矢先…数分後にお隣さんから連絡が。
                 
「採れたよ!」驚いて思わず顔を見合わせてしまいました。
「以心伝心?」なんて笑いながら有難く頂戴しました。
               
こういう出来事に触れるたびに思います。
            
日々の暮らしを豊かにするのって
必ずしも「お金」で手に入るものばかりではありません。

・自然のありがたい恵みだったり
・なにげないご近所との関わりだったり
                   
そんなものに支えられている日常も、悪くないなぁと思った
長野市の工務店アトラスホームの松下でした。

我が家のリビングで使っていたテレビが壊れました…汗本体の裏を見ると「2010年製」のシール                    意識していませんでしたが気付けば16年近く使っていたことになります。          子どもたちがまだ小さか...
02/05/2026

我が家のリビングで使っていたテレビが壊れました…汗
本体の裏を見ると「2010年製」のシール
                    
意識していませんでしたが
気付けば16年近く使っていたことになります。
          
子どもたちがまだ小さかった頃
DVDを観たり ゲームで盛り上がったり
家族で同じ画面を囲んでいた時間を
ふと思い出しました。
           
あの頃は テレビの前が家族の団らんの場でした。
             
今は 子どもたちもそれぞれの道へ進み
リビングでテレビを観るのは夫婦二人
ドラマや映画を楽しむ程度の使い方になっています。
    
そんなこともあり 今回は新しいテレビを
すぐに買い替えるのではなく
ほとんど使っていなかった寝室のテレビを
ひとまずリビングへ移動することにしました

画面のサイズも少し小さくなりましたが
今の暮らしにはちょうどいい気もしています。
      
モノも 暮らしも 少しずつ形を変えていくもの

住まいも一緒です。建てた当初は、家族が集まり
賑やかに過ごすことを前提に考えられた間取りも
時間の経過と共にその使われ方は変わっていきます。
             
子ども部屋が使われなくなったり
広いリビングを持て余してしまったり

逆に 夫婦二人の時間が
心地よく感じられる空間へと変わっていく。
      
どちらが良い悪いではなく
それが自然なのだと思います。
            
変わっていくことを前提に 無理をし過ぎないこと
その時々の暮らしに合わせて 柔軟に向き合うこと
家づくりでもそんな考え方が大切なのかも…と思う
長野市の工務店アトラスホームの松下でした。

住所

北条町1番地 1
Nagano-shi, Nagano
3810035

営業時間

月曜日 09:00 - 17:30
火曜日 09:00 - 17:30
金曜日 09:00 - 17:30
土曜日 09:00 - 17:30
日曜日 09:00 - 17:30

電話番号

+81262172430

ウェブサイト

アラート

子育て世代を徹底応援 長野県版 アトラスホームインターネット支店 長野市、千曲市、須坂市、中野市、 小布施町、信濃町、高山村、坂城町、上田市、東御市がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

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