家和楽工房(株) 植松一級建築士事務所

家和楽工房(株) 植松一級建築士事務所 住む人と一緒に時を重ね、風合いを増していく。住宅をプロデュースする? 本物でつくる木の家

自然と触れ合いながら育っていく子供たちのそばで、夢の後押しをするような、やさしい自然素材に包まれたぬくもりある家づくり。

24/03/2026

お寺の東屋(あずまや)が完成しました

お寺の東屋(あずまや)が完成しました。 今まで広い墓地には突然の雨や夏の暑い日差しを避けるところがありませんでした。檀家さんがお墓参りに来られた時、やすらぐ待機場所もありませんでした。避難場所として、また、檀家さんが気軽に語らいやふれあいができる休憩場所として、東屋を建てたいと言う、ご住職のたっての意向で設計の依頼を受けました。                            東屋  立地場所は風が強い海に近いお寺です。 近年想像を超える激しい風や、竜巻が各地で到来しています。壁のない東屋は、吹きさらしのため、屋根がふきあげに弱く、損傷する恐れがあります。リスクを回避するため、より構造を強くなるよう配慮しました。風速に負けないように、引き抜きに、抵抗するよう、柱の数を増やし、梁、垂木も標準以上に太くしました。柱の数が多くなり、見た目がくどくなるのを心配しましたが、取り越し苦労でした。柱に、磨き丸太を使ったことで、数が多くても、シンプルでやさしく、やわらかな感じになりました。腰掛けは杉板を使いました。座りごこちもよく杉の香りを感じます。また、東屋を通り抜けるやわらかな風が、心地いいです。何かあった時、休めるところが近くにあるので、安心できます。また、東屋が、お寺の風景に溶け込んで、雰囲気を演出してくれています。ご住職さんの意向が実って、檀家の皆様にも好評のようです。いつまでも愛用され、かわいがっていただければありがたいです。

自社住宅を作っています。今まで、住まい手の思いを、言葉やフィーリングで、自分なりにくみ取り、住まいをしっ形にしてきました。今度は、自分に問いかけて、今まで見てきたこと、感じてきたこと、触れてきたこと、創作してきたこと、失敗してきたことをふま...
18/12/2025

自社住宅を作っています。

今まで、住まい手の思いを、言葉やフィーリングで、自分なりにくみ取り、住まいをしっ形にしてきました。今度は、自分に問いかけて、今まで見てきたこと、感じてきたこと、触れてきたこと、創作してきたこと、失敗してきたことをふまえて  今までやれなかったこと、やってみたかったこと自分にブレーキをかけないで、 思いを素直に出してあるがままに建てたいと思っています。 建前の様子 骨組み 屋根垂木部分                                                                      

今まで、住まい手の思いを、言葉やフィーリングで、自分なりにくみ取り、住まいをしっ形にしてきました。今度は、自分

なぜこんなつらい思いをして42.195キロ走り切るのか自分でもわからない。そこに山があるから登るのと同じなのかもしれない。  8000人もの人の群れにまぎれて、号砲を合図に一斉に走り出します。私は遅い方なので、スタートラインまで4分かかりま...
05/11/2025

なぜこんなつらい思いをして42.195キロ走り切るのか自分でもわからない。そこに山があるから登るのと同じなのかもしれない。  8000人もの人の群れにまぎれて、号砲を合図に一斉に走り出します。私は遅い方なので、スタートラインまで4分かかりました。島田市役所をスタートに、市街地を抜け、そして、風情の残る古い街並みの島田宿に癒されながら、大井川の河川敷に到達します。それからは、高低差の少ない河川敷を、ひたすら最後まで走り切るコースです。何本かの橋の下をくぐりぬけます。その中に、大井川に架かる木造の世界一長い蓬莱橋の下も、上目づかいでくり抜けました。 10キロ前なので、足はまだ軽やかに地面を捉えていきます。何回かフルマラソンを走って、前半スピードを上げてしまい後半バテてしまって、制限時間を超えてしまうことがありました。 30キロまではできるだけゆっくりと、体力を温存することに、心がけました。フルマラソンは、早くても遅くても、30キロから景色が変わります。余力をもっていないと、気力だけではので最後まで、走りきることができません。それまで、楽しく走っていたのに、急に、つらくなります。思考が変わり、こんな苦しい思いをして、こんなことなんになるのか、ここで歩いた方が楽なのにと、 こころで、せめぎ合いながら、それでも走るの辞めずに走ります。今まで自分が走ってきたことが無駄になるようで、足がひたすら地面を捉えていきます。ゴールに近づくごとに1キロの長さがとても長く感じてきます。一歩ずつ走り切れば、ゴールにたどり着くことを信じて、最後まで走り切ります。  走り切ったという達成感が、体を包み込みます。それまで辛かったことが達成感で一瞬に消えていきます。ゴールした一瞬だけど自分が輝いて見えます。 島田大井川マラソン42.195キロ走り切りました。 ゴールにて  

なぜこんなつらい思いをして42.195キロ走り切るのか自分でもわからない。そこに山があるから登るのと同じなのか

伊豆の国市の山間の集落に農家の住宅として建てられた古民家の再生を施っています。  北側から見た修復前の古民家  古民家を再生するにあたり、これから来ると言われている地震に対して安全で耐えられるかどうかが、建築主にとって、リフォームする施工者...
25/08/2025

伊豆の国市の山間の集落に農家の住宅として建てられた古民家の再生を施っています。  北側から見た修復前の古民家  古民家を再生するにあたり、これから来ると言われている地震に対して安全で耐えられるかどうかが、建築主にとって、リフォームする施工者である私にとっても、重要なことでした。                              一般的に大半の木造建築物は、筋交い面材で構成され耐力壁を、東西方向.南北方向に、建築基準法で算出した壁量を、バランスよく配置する構造で建てられています。耐震壁によって地震力に耐える構造です。耐力壁の下部はコンクリートの基礎で固定しなければなりません。定められた壁量を保有することで、変形.ねじれ.崩壊を防ぎます。 修復する民家は、古いお寺に多く見られるように足固めした礎石の上に、柱を立てて上部を木材で骨組みされた石場建工法で建てられています。筋交いは使っていません。前者と工法が違います。 チルチンびと別冊 民家の再生と創造⑤ 資料より もし、この古民家を一般的な壁量で耐える構造にすると、必要量の筋かい面材を設置して、その下にはコンクリート基礎を設けなければなりません。場合によっては、柱が見えなくなったり、開口部に壁を設置しなければならない場合もあります。また、より大変なのはコンクリート基礎を作ることです。家をいったん持ち上げて施工しなければ基礎は作れません。莫大な費用を要します。また民家としての風合いもなくしてしまいます。現実的ではありませんでしたので、出来るだけ費用をかけずに安全性を担保できないかと苦慮していました。 古民家の内部 修復前 そんな折、チルチン人の編集長から紹介を受け、石場建ての構造の第一人者でもある建築家にお会いし、相談をすることができました。この古民家が、今のままで大丈夫なのか、もし、構造的に持たなければどのような補強すればよいのか構造計算の依頼をしました。床下に潜り、小屋裏に入り、礎石の配置.状態.上部木材の位置.高さ.断面.骨組.土壁などすべて採寸して、図面化します。そして部材の安全性、これらがどんな動きをするか、建物の柔軟性も考慮した上で、限界耐力計算をして安全かどうかを確かめます。計算方法も特殊なので、手間がかかり、費用もかかります。幸いにも計算していただいた結果、劣化した部分を直せば、安全であることが確かめられました。 もし基礎をつくり、耐震壁を作った場合1000万以上の工事費がかかると思います。計算に費用がかかっても安全性を確かめられれば、工事費の2割3割の負担ですみます。この家は安全性が確かめられましたが個々の家によって違います。運良く、石場建て工法の計算をして、安全性が立証されたことで、大幅な節約になりました。そして住まい手も安心して過ごせると思います。 南側の広縁修復後 そして、風合いも壊さず構造も変えずこれからも古民家としての形を伝承して行けます。                                                                      

伊豆の国市の山間の集落に農家の住宅として建てられた古民家の再生を施っています。 古民家を再生するにあたり、

伊豆の国市の山間の集落に農家の住宅として建てられた古民家の再生を施っています。  84年前に建てられた古民家の外観 北側からの外観 先祖が残された古民家を残すか残さないかはどこの古民家でもいつも議論になります。何十年も何百年も風雨にさらされ...
17/08/2025

伊豆の国市の山間の集落に農家の住宅として建てられた古民家の再生を施っています。  84年前に建てられた古民家の外観 北側からの外観 先祖が残された古民家を残すか残さないかはどこの古民家でもいつも議論になります。何十年も何百年も風雨にさらされ長く生活してきた家なので老朽化で家の痛みもあります。       また、現代の生活様式からはかけ離れた間取りなので、使いやすさに欠けます。断熱性気密性は乏しく冷暖房の効き目もわるいです。給排水管.電気配線の劣化あり 住宅設備機器の機能性も乏しく不便さを感じます。 耐震性も明確に安全だとは言えません。  けれども、それを差し引いても修理して残しておきたいという魅力があります。経年変化がもたらす木のぬくもりはあたたかなやさしさがあります。 木組みの美しさ 育ってきた住まいへの郷愁と愛着、居心地の良さなど壊してしまったらもう元に戻りません。住まい手にとっては貴重な心の財産です。 できるなら残したいというのが本音ではないでしょうか。                                                                                                                                                                                                   老朽化で痛みのある杉下見板張り 上部写真箇所を修繕の模様 上部写真修繕の模様 外壁の剝き出しになった土壁と竹小舞 燻された骨組みの木材 ご依頼者から、生ま育った先祖が残したおもむきのある佇まいの家を壊したくないとだいうことで古民家の再生のご依頼を受けました。  ご依頼建物は外部は下見板や戸箱、敷居、床束など経年劣化で木材の一部が腐りかけていました。                           漆喰も剝がれ落ち一部竹小舞がむき出し状態でした。                                      内部は、かつてあった囲炉裏に燻されて木材が黒光りして、味のあるいい色に変色していました。畳、床材などはきしみ、床鳴りなどがありました。 内部の漆喰、土壁は汚れが酷く剥がれ落ちているところもありました。                                                    障子、襖などの紙もいたみ建具自体の開け閉めに不自由にするところが多々ありました。 一部北側に突き出した下屋の部分は台所、風呂で土間コンクリートなので段差があり行き来に不自由していました。                                                         また、建物の北側に河川があり、山からの浅い地下水が流れ、長年少しずつ石土砂を運び、建物北側ラインが10cmほど不同沈下して建物が傾いていました。   深さ1mの穴を掘り鉄杭を建物の荷重で圧入するく 前者の傷んだ箇所は全て元に近い形で風合いを損なわず修理しなければなりません。                              けれど、一番難題なのは建物の北側ラインの不同沈下をくい止め、そして建物を水平に保つ事です。ご依頼者もそのことを一番気にされ、これだけはどうしても直したいと強く要望されました。     私どもはこれが優先順位一番と考え、ここから作業を始めることにしました。                                                                        現状の状況を踏まえ、、最終的にアンダーピーリングという地業を選択しました。                           はじめにどの深さに建物を支える地層があるかを調べるため地盤調査を行いました。                                結果深さ5m付近に硬い支持層があるのを確認しました。石場建て工法のため布基礎はありません。 建物周りには土台下敷石(カズラ石)と内部は床束.柱を支える束石(ひとつ石)が建物の荷重を支えています。                                                             下がっている北側ラインを鉄骨でつなぎ、上げたい使用箇所の周りを作業しやすくするため1mぐらい土を掘ります。                                                    深さ5m支持地盤まで鉄杭を到達させなければなりません。深さ1mの作業範囲の中で1mの鉄杭を油圧を据ながら既存建物の荷重と錘で鉄杭を圧入打込みしてゆきます。                                          その1mまで下がった鉄杭に、新たな鉄杭を溶接してつなぎます。それを繰り返し5mの支持地盤まで杭を到達させます。                                    それぞれ、主要箇所でその作業を行ない北側ラインを10cmあげ水平に戻しました。                         狭いところで建物の変形.沈下の見極めをしなければならないのでの大変な作業です。                        固い地盤まで杭が到達したことで沈下の恐れもなくなりました。                                 ジャッキー部分を外すため、荷重を支持する木材を設置した後、 掘削した穴などしっかり埋戻し作業を終了しました。                                   10cmあげたことにより束石と床束との間に建物隙間ができたため新規の檜の床束に変えました。                      建物が水平になると見た目もすっきりしてきます。                                       今まで動きにくかった建具も動きやすくなりました。                                        第一段階の要望に答えることができ、ひとまず安心しました。                                                           これからは内装.外装の修理にはいります。                                    アンダーピーリング事業の様子                                  圧入した鉄杭の上にジャッキーをかう 10cm 上げことによる束石と床束の隙間 長くなりましたので今回はここでブログを終了します。                                      続きは、また、後日書かせてください。       

伊豆の国市の山間の集落に農家の住宅として建てられた古民家の再生を施っています。 先祖が残された古民家を残すか

ご無沙汰しています。設計と現場に集中していてブログをやめていました。久しぶりにブログを書きます。 無垢の木と自然素材で手掛けた熱海の家が、8ヶ月の時を経て、ようやく完成しました。 建築主さんは自分なりに研究され、本当の木の家が欲しい。やすら...
11/06/2025

ご無沙汰しています。設計と現場に集中していてブログをやめていました。久しぶりにブログを書きます。 無垢の木と自然素材で手掛けた熱海の家が、8ヶ月の時を経て、ようやく完成しました。 建築主さんは自分なりに研究され、本当の木の家が欲しい。やすらぎのある木と自然素材に囲まれた家に暮らすことを長年望んでいました。そんな折、家和楽工房の家づくりに共感され、ご連絡を頂きました。何度もお会いしてコミュニケーションを取りました。 リビング

ご無沙汰しています。設計と現場に集中していてブログをやめていました。久しぶりにブログを書きます。 無垢の木と自

お久しぶりですこんにちは🥰 最近は少しづつ秋の気配も感じられるようになりましたね🍂寒いくらいに🥶 この間、建ててから丸8年経つお宅の撮影をさせてもらいに行きました。 穏やかな暮らしをしている素敵なご夫妻です。 お写真を撮らせてもらいながら、...
06/10/2023

お久しぶりですこんにちは🥰 最近は少しづつ秋の気配も感じられるようになりましたね🍂寒いくらいに🥶 この間、建ててから丸8年経つお宅の撮影をさせてもらいに行きました。 穏やかな暮らしをしている素敵なご夫妻です。 お写真を撮らせてもらいながら、いろんなお話を聞くことができました。 風通しが良く調質効果もある為、夏も少しエアコンをかけるだけで後は切っておいても充分に涼しいこと、天窓があるので昼間はほぼ電気要らずなこと、無垢材をふんだんに使っているので空気がいいこと、などなど… その中でもご主人様が話してくれて一番印象に残っているのは、❝月日を重ねるごとに床や天井などにある木目の風合いが増してきて、それが味になっている❞ということです。 それは自然素材の力なのではないでしょうか。 『この先も楽しみ😊』と笑顔で言ってくださってわたしも嬉しかったです! 住んでる家と一緒に歳を重ねていくのが楽しみって何事にも代えがたいなぁと思いました。 とても落ち着くお宅で、来られた方が口々に帰りたくないと言うらしいのですが、わたしも気づいたら3時間ぐらい居てしまいました笑 緊張していた筈なのに…😂 今の快適な暮らしと共に、経年変化を楽しめる家。 何枚かお写真を載せるので良かったら観てください👐 由理 撮影している横でご主人様が❝この瓦最高でしょう!❞と自慢げに言われていた三州いぶし平板瓦シンプルなのに重厚感がある なぐり加工が施されてる玄関の式台 凸凹感が足裏に心地いいスリッパ履くのがもったいないなぁ 小屋組現しで天井も高く開放的かつ陽当たりの良いリビング 造り付け家具のローボードにはご主人お気に入りのインテリアが並ぶ 天窓のあるキッチン とても明るくて昼間は照明要らず 広々として開放感のある廊下も陽当たり抜群 モザイクタイルを贅沢に使用した手洗い脇の洗面台 焼いたままの素朴なモザイクタイル 表面の質感が見た目にも心地よい 寝室にも窓が多い為、風通しが良く夏もエアコン無しで快適に過ごせる 床や天井にある木目 月日を重ねる毎に色味が変化し、風合いが増す

お久しぶりですこんにちは🥰 最近は少しづつ秋の気配も感じられるようになりましたね🍂寒いくらいに🥶 この間、建て

最近少し涼しくなり、秋の気配がしてきたのと同時に夏の終わりを感じ、少し寂しくなってる9月の初め、ちょうど自分のお誕生日の朝でした。 事務所の庭をお掃除していたら、毎日探してもあんなに見つからなかったお帽子どんぐりをいっぱい発見しました🙆 き...
08/09/2023

最近少し涼しくなり、秋の気配がしてきたのと同時に夏の終わりを感じ、少し寂しくなってる9月の初め、ちょうど自分のお誕生日の朝でした。 事務所の庭をお掃除していたら、毎日探してもあんなに見つからなかったお帽子どんぐりをいっぱい発見しました🙆 きっと神さまからのお誕生日プレゼントだ~🥰🎁と嬉しくなってすかさず拾い集めました🌰🌰🌰 わたしが小さい頃、小学校で集めたどんぐりは、ほぼ帽子が無かった(取れちゃってた)ので嬉しいなぁ😊 そしてどんぐりは一種類の木から成るものだと思っていたけど色んな種類があるんですね! 無知なわたしは小幡さんに聞いて初めて知りました😳 事務所にあるのはコナラの木とアラカシの木だそうです。 調べてみると、コナラのどんぐりは細長い、アラカシはまるっこい形。 わたしが小学校で拾ってたのは多分コナラだ! そして今朝は更にいっぱいの贈り物が🤲🌰🌰🌰🌰🌰 \   ジャーン  / わたしは見慣れてないせいかアラカシのどんぐりの方が好きだなぁ🥰 木に成ってる写真を載せたかったのですが今日は風が強くて断念しました😴 また改めてUPさせてください🌰 由理

最近少し涼しくなり、秋の気配がしてきたのと同時に夏の終わりを感じ、少し寂しくなってる9月の初め、ちょうど自分の

少し前に『インフォメーション』にも書いたのですが、『家和楽デザイン』や『フォト』の写真たちを全て更新しました。 ステンドグラスやタイルの風合い、手作りのアイアンなど、拘りを持ったデザインたち。 自然素材と手作りであたたかみのある家づくりを心...
18/08/2023

少し前に『インフォメーション』にも書いたのですが、『家和楽デザイン』や『フォト』の写真たちを全て更新しました。 ステンドグラスやタイルの風合い、手作りのアイアンなど、拘りを持ったデザインたち。 自然素材と手作りであたたかみのある家づくりを心がけています。 アートのある家を是非とも覗いてください。 リンク貼っておきますね🤗 家和楽デザイン ステンドグラス タイル アイアン 外構 造付家具 フォト 由理

少し前に『インフォメーション』にも書いたのですが、『家和楽デザイン』や『フォト』の写真たちを全て更新しました。

下記の日程におきまして休業日とさせていただきます。 ご迷惑をおかけしますがよろしくお願い致します。             記   令和5年8月11日(金)より令和5年8月16日(火)まで
09/08/2023

下記の日程におきまして休業日とさせていただきます。 ご迷惑をおかけしますがよろしくお願い致します。             記   令和5年8月11日(金)より令和5年8月16日(火)まで

下記の日程におきまして休業日とさせていただきます。 ご迷惑をおかけしますがよろしくお願い致します。

『家和楽デザイン』のページをリニューアルしました!!
07/08/2023

『家和楽デザイン』のページをリニューアルしました!!

『家和楽デザイン』のページをリニューアルしました!!

住所

Numazu-shi, Shizuoka
410-0874

電話番号

+81559685480

ウェブサイト

アラート

家和楽工房(株) 植松一級建築士事務所がニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

家和楽工房(株) 植松一級建築士事務所にメッセージを送信:

共有する

カテゴリー